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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
梅雨シーズンの部屋や衣類の除湿・乾燥をお得にする方法 エアコンの「除湿」や除湿機、電気代が…
雨の日は部屋に湿気がこもりやすく、じめっとした不快感も。そんなときに役立つのが、エアコンの除湿機能や除湿機です。相次ぐ値上げで電気代も抑えたいこのご時世、どのような除湿方法がもっ…
2023.05.18 11:00
カニなど北海道の食材がふんだんに!和洋中の前菜ビュッフェ&選べるメインを堪能
「コンラッド東京」のオールデイダイニング「セリーズ」では、『シェフズ・トリート・ランチビュッフェ~北海道の恵み~』が6月1日(木)より8月31日(木)までの平日限定で開催されます。 「…
2023.05.17 16:00
薄井シンシアさん、時給1300円の電話受付をしていた私が“誰もやりたがらない仕事”から“ベストセラ…
17年間の専業主婦を経て、仕事を再開した薄井シンシアさん(64歳)は、47歳から転職を繰り返し、2022年秋に外資系企業に就職しました。シンシアさんが新しい職場へ入るたびに実践してきたこと…
2023.05.17 11:00
エンディングノートはなぜ必要か?「記入の優先順位はお金」である理由
「エンディングノート」の用意はしていますか? 50代なら「まだ早い」と思っている人が多いと思いますが、「早くから記しておくことで、自身の生き方の指針にもなる」と、節約アドバイザー・…
2023.05.15 07:00
いつでもどこでも涼しく!ニトリから「置く」「挟む」「マグネット」「壁掛け」できる充電式クリ…
ニトリから、充電式で設置場所を選ばないので、いつでもどこでも涼しく快適に過ごせるクリップファン『4way USBコードレスマグネット付きクリップファン(TF28S)』が一部店舗およびニトリネット…
2023.05.14 16:00
職場でついイラッときても感情的に反応しない方法を精神科医・和田秀樹さんが指南する
職場にかかってきた電話をいつも自分がとっている、定時間際に仕事を頼まれる、など職場は小さなイライラが積み重なりやすい場所。一方で、『ついイラッときても感情的に反応しない方法を一冊…
2023.05.14 11:00
66歳オバ記者、長年悩まされた「胃潰瘍」の激痛 今振り返って思う「痛みは悪いことばかりじゃな…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)。昨年、介護をしていた母の死、自身の大病などを経験。そして最近は心臓にも不安を抱えるようになった。そんなオバ記者が長年悩まされて…
2023.05.13 07:00
注目を集める“ファーストレディー”岸田裕子夫人、外交の場で見せるファッションセンスとその素顔…
“裕子さんがいるから岸田さんを応援する”という支援者がいるほど、広島県の地元では人気があるという岸田文雄首相(65歳)の妻・裕子夫人(58歳)。岸田首相が東京で議員活動をしている間、地…
2023.05.12 11:30
「ギンガムチェック」を若作り感なく大人が着こなすには? 春のコーデ術をスタイリストが伝授
暖かい季節になってよく見かけるのがチェック柄のアイテム。ガーリーな雰囲気もあり、大人女性が取り入れると若作り感が出てしまいそう、と懸念の声も。そこで、大人女性でも着こなせる、ギン…
2023.05.12 11:00
結局、扇風機は部屋のどこに置くのがベストなのか? 条件によって変わってくる“置く場所”を家電…
蒸し暑い日が増えてきました。電気代節約のためにも、エアコンに頼らず扇風機を使っている人もいるのではないでしょうか。家電ライターの田中真紀子さんによると、扇風機は置く場所と風向きを…
2023.05.11 11:00
いま気になる!
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
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雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
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愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
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「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
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愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
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愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
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《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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