“オバ記者” に関する記事/11ページ
体当たり取材が人気のアラ還ライター・野原広子の記事を紹介しています。自らの介護体験を綴った「介護のリアル」が人気。これまで挑戦してきたさまざまなダイエットについてのコラムも掲載しています。
67歳オバ記者、都知事選出馬表明した石丸伸二さんの取材で安芸高田市へ 会いたかった理由と「67…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。以前から注目しているのが、東京都知事選に出馬表明した前安芸高田市長の石丸伸二さん(41歳)だ。念願叶って、その石丸さんにインタビ…
2024.06.16 07:00
ライフ
67歳オバ記者、人前で話すのが苦手だった私が講演会、ラジオで話すことが「楽しい」と思えるよう…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子。雑誌などでの執筆を中心にライター業をしながら、最近では講演会やラジオなど“話す”仕事が増えているという。元々、人前で話すことが苦手だった…
2024.06.08 07:00
ライフ
67歳オバ記者、大病を経て感じた「健康と友情のありがたさ」 東京ドーム特別席、デイキャンプを…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)は一昨年10月、「卵巣がんの疑い」で手術を経験。その後、境界悪性腫瘍と診断された。“高齢者”となり体の不調に悩まされることも多いが、…
2024.06.04 11:00
ライフ
67歳オバ記者、「東京-茨城」“原付きバイク旅”でまさかの出会い 帰り道では農道で『E.T』のシー…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。ゴールデンウィーク(GW)に、東京から実家の茨城までの約90kmを原付きバイクで走破した。今回はそのツーリングでの秘話と、東京に戻る…
2024.05.25 07:00
ライフ
67歳オバ記者、MRIですい臓の“黒い影”を調べると…「のう胞は1つではなく3つありました」その後、…
年を重ねると誰しも体に不調は出てくるもの。ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)は昨年末、すい臓に「のう胞」が見つかった。詳しく診てもらうために先日、MRI検査を受けた。…
2024.05.18 07:00
ライフ
67歳オバ記者、愛車の“原付きバイク”で東京から地元・茨城へ 4時間半で“走破”後、義妹から衝撃の…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。ゴールデンウィーク(GW)に、東京から実家の茨城までの約90kmを原付きバイクで走ることを決めた。果たして、無事ゴールすることができ…
2024.05.11 07:00
ライフ
67歳オバ記者、「捨て活」を再開 きっかけは29歳女性との渋谷での出会い、「私が看取る」と言わ…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子。67歳となり、老後のことを考えると経済的にも健康面でも「かなりやばい」と自身のことを語る。そんなオバ記者が、なかなか進まない「捨て活」を…
2024.05.04 07:00
ライフ
67歳オバ記者、「年齢って残酷」 階段をのぼる際に感じる「体力の衰え」と“砂糖断ち”で変えたい…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子。67歳となり、体力の衰えを実感することが増えた。特に年齢を感じるのが階段をのぼるときだという。そして先日から健康のために始めた「砂糖断ち…
2024.04.27 07:00
ライフ
67歳オバ記者、「体重が落ちない」悩み告白 毎日「プリン、クッキー、みたらし団子…」からどうや…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子。今、悩まされているのが「体重が落ちない」ということだ。今年1月、すい臓に6mmの“のう胞”があると告げられてから3か月。健康のことを考えなきゃ…
2024.04.20 07:00
ライフ
前期高齢者3年目を迎えた67歳オバ記者、不調は“顔”に表れる? “絶景”の桜を見ながらハッとした「…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子。毎年春になると、“気象病”で体調不良に悩まされるが、今年もやはり…。体調の浮き沈みに翻弄されながらも、桜の景色を見てオバ記者が思いを巡らせ…
2024.04.13 07:00
ライフ
いま気になる!
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会