健康・医療/139ページ
健康食品やサプリメントの効能、がん治療から美容医療まで、最新の健康と医療に関するニュースを独自に徹底取材して記事化しています。
石原さとみや藤原紀香ら美肌女優が実践!「腸活」の3大要素
石原さとみ(30才)や藤原紀香(46才)、永作博美(46才)、小倉優子(33才)など、芸能界には「腸活」を実践している女優は多い。 腸活とは、善玉菌を強化し、正常な腸内環境を保って健康な体…
2017.08.26 12:00
ビタミンD あんこうの肝などに含まれ、摂取は魚の缶詰が◎
ビタミンDは、意識しないと摂取できない栄養素。日常よく口にする野菜にはビタミンやミネラルが豊富なイメージがあるが、ビタミンDはほとんど含まれていない。健康を維持する摂取目安は1日あた…
2017.08.18 12:00
基本は大股歩き!6か月で20kg減の治療家が【痩せグセ】を伝授
巷にあふれるダイエット本。中でもそのメソッドで自身も、減量や体型維持を実現している著者に突撃! 今回、お話をうかがったのは、巣鴨総合治療院グループ総院長で、自身も6か月で20kgの減量…
2017.08.17 17:00
体の不調、ビタミンD不足が原因?週2回、5~15分の日光浴を
色の白いは七難隠す、というが、外出時に日射しを避けるあまり、日焼け止め、日傘はもちろん、サングラスに手袋まで、完全防備で出かける女性も少なくない。 たしかに、日焼けはシミ・しわなど…
2017.08.17 07:00
虫除けやリラックス効果も!夏を快適にするハッカ油のパワー
夏を快適に過ごすには「ハッカ油」の活用を――。そんな意見も出ているが、『はっか油で楽しむ暮らしのアイデア』(玄光社)著者でアロマセラピストの重松浩子さんが言う。 「ミントの一種である…
2017.08.15 07:00
ひつじ数えNG!口にテープ、玉ねぎを枕元…眠活達人の快眠術
「いざ眠ろうとしても肌にまとわりつくような暑さがウンザリ。昨夜も布団に入ってから2時間も眠れなかった」「寝不足の上、日中の暑さで体力を奪われて食欲もない」──。連日の厳しい熱帯夜で日…
2017.08.13 17:00
健康診断受診率33%の専業主婦に朗報!「500円健診」を体験
会社の健康診断の結果を見て「おれもついにメタボかぁ…」とため息をつく夫に「ビールのやめどきじゃない?」と声をかけて、ふと気がつく。 私、最後に健康診断行ったの、いつだっけ? でも、…
2017.08.04 17:00
自宅でできる健康診断 尿、血液、腸内、メタボも検診可能
会社員なら毎年、健康診断があるが、主婦ともなると健康診断の機会を逃してしまうことも。 それでもわざわざ外に出てまで、調べるのは億劫だという人には、自宅でできる健診を推奨したい。その…
2017.08.03 07:00
南野ほか80年代アイドルも続々告白!バブル世代が更年期に直面
「それまでは4年に1度くらいの頻度で加齢を実感していたのが、45歳ぐらいにガタンとなにかが一気に変わった気がしました。“来た、来た! これが更年期か!”みたいな」 中山美穂(47歳)、斉藤…
2017.07.29 15:00
自身も15kg減!ダイエットの専門家が教える【食の痩せグセ】4つ
巷にあふれるダイエット本。中でもそのメソッドで自身も、減量や体型維持を実現している著者に突撃! 今回、お話を伺ったのは、「大人のダイエット研究所」の代表理事を務める岸村康代さん。管…
2017.07.27 12:00
いま気になる!
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会
《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
社会
《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
ライフ
愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
社会
皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
社会