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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
【3名様にプレゼント】『スマートバスマット』で簡単に体重管理!乗るだけで測定&スマホに記録
issinのヘルスケアプロダクト『スマートバスマット』(1万6980円・税込)は、バスマットと体重計が一体化した新しい商品です。お風呂上がりに、いつもの要領でバスマットに乗…
2023.03.03 11:00
アラフィフでも失敗しない!「色は黒やネイビー」「ロゴ入りは避ける」などスウェットトップスを…
近年、トレンドアイテムとなっているスウェットトップス。着こなしを間違えると「部屋着にしか見えない」「子供っぽくなる」などの心配もあるため、躊躇している人も多いのでは? そこで大人…
2023.03.03 11:00
今春の朝ドラ『らんまん』の舞台「高知」旅!主人公のモデル・牧野富太郎博士ゆかりの地を巡る
3月になり、NHKの朝ドラ、連続テレビ小説『舞い上がれ!』も佳境を迎え、次の作品が気になる頃です。2023年春からは、高知県出身の植物分類学者、牧野富太郎博士をモデルとした神木隆之介さん…
2023.03.02 16:00
衣類スチーマーが「花粉対策」に使えるって本当?実力と使い方を家電ライターが解説
お出かけ前に、ハンガーに掛かったシャツやニットなどのシワをサッと伸ばせる衣類スチーマー。除菌やタバコなどの脱臭にも効果的だとされていますが、実はこの時期に耳よりな「花粉の抑制」に…
2023.03.02 11:00
いちごやメロンなどが楽しめるスプリングアフタヌーンティー&旬の食材とお酒を楽しむトワイライ…
「渋谷ストリームエクセルホテル東急」のBar & Dining「TORRENT(トレント)」では、春のアフタヌーンティー『TORRENT Spring Afternoon Tea』と夜限定ハイティー『Twilight High Tea』が…
2023.03.01 16:00
薄井シンシアさん63歳、外資系大手企業に転職「異業種への転職は簡単ではないが無理ではない」と…
専業主婦から17年ぶりにキャリアを再開し、スーパーのレジ打ちから五つ星ホテルの幹部までさまざまな仕事を経験した薄井シンシアさん(63歳)。昨年7月に外資系ホテルの社長職を辞して、昨年11…
2023.03.01 11:00
サッと手にはめるだけ!水だけで汚れを落とせる「お掃除用手袋」が登場
めんどくさい水周りのお掃除…。サンコーから、そんな水周りのお掃除に役立つ、特殊繊維を使用したお掃除用手袋『びっくりバス用ピカピカ汚れ落とし手袋』が新発売されました。 素手感覚のお掃…
2023.02.26 16:00
65歳オバ記者が振り返る「麻雀」で徹夜を繰り返していた30年前、「何かにハマる理由は1つじゃない…
昨年、入院と手術を経て境界悪性腫瘍であることがわかった、ライター歴30年を超えるベテランのオバ記者こと野原広子(65歳)。退院から5か月経つが、病気を経験していま思い出すのはなぜか30~…
2023.02.25 07:00
持ち運び可能な「花粉対策家電」はどうやって花粉を撃退?その実力は?家電ライターが解説
花粉は九州から本格シーズンに突入。来るべきピーク期に備え、対策を講じておきたいところ。今回は家電ライターの田中真紀子さんに、外出先で飛び交う花粉から身を守る、花粉撃退グッズを教え…
2023.02.23 11:00
チェリーパイやナタデココも!平成のスイーツ史を彩ったトレンドスイーツが勢ぞろいするアフタヌ…
「ヒルトン東京お台場」の「シースケープ テラス・ダイニング」(2F)では、「平成」に一世を風靡したスイーツの数々が一堂に会した『平成レトロアフタヌーンティー&ハイティー』が、4月1日(…
2023.02.22 16:00
いま気になる!
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会
《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
社会
《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
ライフ