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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
SDGsに貢献するサステナブルな食材、抹茶やピスタチオを使ったスイーツが堪能できるアフタヌーン…
「グランド ハイアット 東京」では、サステナブルな食材を積極的に使った食事や森づくりにもつながるメニューを楽しむことで、SDGsへの関心を高めるきっかけとなり、達成への貢献もできる「ス…
2022.03.09 16:00
洗面台をキレイに保つ鉄則! 歯ブラシや歯磨き粉、コップは吊るして収納
洗面所は家によって作りが違いますが、充分な広さがなく使い勝手が悪いと感じているのなら、収納を見直すことで今より便利になるかもしれません。元ズボラ主婦の整理収納アドバイザー・kayoko…
2022.03.09 11:00
コロナ禍で渦巻く「怒り」、その矛先を向けられたときの鉄則は「逃げるが勝ち」
昨今、SNSを開けば、新型コロナウイルス関連を始めとする時事や社会問題に対し、怒りのコメントが多数。リアル社会でも、身の回りの人物や出来事に対して立腹する人は少なくありません。こうし…
2022.03.08 16:00
愛好家が語るサウナの魅力 水風呂を経ての外気浴が“恍惚タイム”「ととのう」
一部のサウナ愛好家で使われていた用語「ととのう」が2021年の新語・流行語大賞にノミネートされ、すっかり市民権を得たサウナ。初心者から玄人まで楽しめるサウナ本『ちょっとサウナ行ってき…
2022.03.07 16:00
マスク中も飲みやすく口紅あともつきにくいストロータンブラーが新発売
多忙な中でもストロータンブラーで、ひと時の休息を。ピーコック魔法瓶工業から、仕事中でも気軽に水分補給ができる魔法瓶構造の『ストロータンブラー』が発売されました。 『ストロータンブラ…
2022.03.06 16:00
リビングの片付けは「出しっぱなし」でOK!整理収納アドバイザーが語る2つのルール
リビングは人がいる時間が一番長い場所。使ったものをしまうのが面倒で出しっぱなしにしてしまうと、せっかくきれいに片付けてもすぐ散らかってしまいます。そこで、元ズボラだからこその提案…
2022.03.05 16:00
“アフロ記者”稲垣えみ子さんが考えるセカンドライフ「やりたいことを見つけなきゃ」と気負わなく…
50歳で朝日新聞社を早期退職し、電気代が月200円になることもあるという超節電生活が話題を呼んだ元朝日新聞記者の稲垣えみ子さん(57歳)。今年1月、老後を朗らかに生きるためのエッセイ集『…
2022.03.05 11:00
【64歳オバ記者 介護のリアル】母ちゃんが緊急入院、喪服を準備して「不安から逃れる」ために考え…
ライター歴43年のベテラン、オバ記者こと野原広子(64歳)が、介護を経験して感じたリアルな日々を綴る連載「介護のリアル」。昨年、4か月間、茨城の実家で93歳「母ちゃん」を介護。その後、施…
2022.03.05 07:00
皮肉ばかり言う夫と円満な関係を築く方法はある?『夫のトリセツ』著者が語る
皮肉を言う夫にイライラしてしまう…こんな夫、なんとなかないものでしょうか。そんな悩みにベストセラー『夫のトリセツ』(講談社)の著者で脳科学・人工知能(AI)研究者の黒川伊保子さんは「…
2022.03.04 11:00
サウナ愛好家・岩田リョウコさん、以前は苦手だったサウナに週3で通うようになったワケ
サウナ・スパ健康アドバイザーの資格をもち、サウナ啓蒙活動に貢献したとして『Saunner of the Year』に選出された、文筆家・イラストレーターでサウナ愛好家の岩田リョウコさん。今年1月に出…
2022.03.04 07:00
いま気になる!
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会