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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
“アフロ記者”稲垣えみ子さん、53歳で始めたピアノが「効率主義とは関係のない世界に豊かなものが…
元朝日新聞記者でアフロヘアーがトレードマークの稲垣えみ子さん(57歳)。2016年に50歳で朝日新聞社を早期退職し、その3年後に始めたのは、約40年ぶりというピアノでした。今年1月、エッセイ…
2022.02.23 07:00
バターを超えた濃厚さ!濃いのにヘルシー&動物性原料不使用の”次世代バター”が登場
健康面や環境配慮面から植物性代替食品のニーズが高まっている昨今。乳製品を使用していない固形からペースト状の植物性油脂食品である植物バターが、植物性代替食品の中でも次なるトレンド食…
2022.02.20 16:00
「ヌン活」が今ブーム!いちご&桜スイーツ…この春楽しみたい都内ホテルのアフタヌーンティー7選
「ヌン活」という言葉をご存じでしょうか? おいしいお茶とともにスイーツやセイボリーをいただく「アフタヌーンティー」を楽しむ活動のことで、コロナ禍でなかなか旅行に行けない分、日々の…
2022.02.19 11:00
【64歳オバ記者 介護のリアル】ラジオ出演翌朝、「母ちゃんが吐いた」弟から“異変”を知らせる電話…
ライター歴43年のベテラン、オバ記者こと野原広子(64歳)が、介護を経験して感じたリアルな日々を綴る。昨年、4か月間、茨城の実家で93歳「母ちゃん」を介護。現在、母ちゃんは「春まで」とい…
2022.02.19 07:00
ドラム式洗濯乾燥機、ヒーター式とヒートポンプ式どっちがいい? 電気代が3倍違うことも
洗濯から乾燥までを自動で行い、干す手間がかからない利便性が人気のドラム式洗濯乾燥機。花粉症や排気ガスなどへの対策で洗濯物を外に干せない人、そもそも外に干したり取り込んだりするのが…
2022.02.17 11:00
旬のいちごと桜を使用した春色スイーツを堪能!春の訪れを感じるアフタヌーンティー
春と言えば、やっぱり桜。いちごとともに堪能できるのが今回のイベント。「グランドニッコー東京 台場」の吹き抜けのロビーフロアに心地よい光が降り注ぐ「The Lobby Cafe」では、“ピンク”と“…
2022.02.16 16:00
「50歳から得する旅行術」を旅行ジャーナリストが解説!コロナ後に備えて準備を
オミクロン株の感染拡大で医療機関もひっ迫、多くの自治体で県民割などの宿泊補助も休止に。旅がしにくい状況が続きます。こんなときこそ、先々の旅に備えて準備をしてみては? そこで、今回…
2022.02.16 11:00
病院清掃35年のプロが断言「いきなり水拭きはやってはいけない」
床やテーブル、家具の上など、拭き掃除をするとき、最初から濡れた布きんや濡れぞうきん使って拭いている人も多いのではないでしょうか。実はこの方法は、かえって汚れを塗り広げてしまい不衛…
2022.02.16 07:00
LA発の人気スキンケアブランドから”未来の素肌をつくる”美容液が新発売
100か国以上、10万人以上のプロのスキンセラピストに支持されている米国・LA発のプロフェッショナルスキンケアブランド「ダーマロジカ」が、植物の叡智と次世代テクノロジーにより肌シグナルに…
2022.02.13 16:00
カーペットの掃除は粘着ローラーより掃除機を 病院清掃35年のプロが語る掃除の新常識
冬の寒い日など、カーペットやラグを敷くと足元の寒さが緩和されますよね。そんなカーペットですが、掃除するときは一工夫が必要です。『病院清掃35年のプロが教える 最新科学でわかった病気…
2022.02.12 11:00
いま気になる!
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会