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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
《2025年の運気UP》お金をかけずに自宅でできる簡単セルフ厄払いで開運!厄を祓って吉を呼び込む
新年が始まり、気分も一新! そんな清々しい気持ちを保ち、2025年を開運で彩るため、この機会に厄祓いをしませんか? とはいえ、神社に行く時間がない、遠方で行けない、というケースもあり…
2025.01.13 11:00
【2025年のAIはさらに進化する】もはやスマホも不要…「首にかけるAI」デバイスで高まる生活の利便…
われわれの生活において身近になりつつあるAI(人工知能)。近年はChatGPTのようにコンテンツを作れる生成AIが主流だが、利用するには、パソコンやスマートフォンなどの端末で、画面を見ながら…
2025.01.13 11:00
人生を生きやすくする「まぁいいか」思考 野沢直子がすすめる“良性のわがまま”「人に迷惑をかけ…
人生には3つの坂がある。上り坂、下り坂、予期せぬまさか──そのどれに当たっても人の心は揺れ動く。特に下り坂やまさかに遭遇すると「どうして私が」と考えてしまう。だがそこで「まぁいいか」…
2025.01.12 11:00
九星別「ラッキーナンバー」を意識して金運引き寄せる!パワーフード、お掃除すべきエリアは?
目にする数字には運を引き寄せる意味がひそんでいます。今年はラッキーナンバーを意識して、より強い金運をゲットして。 数字を選ぶときは、無意識ではなく意識的に 「乙巳の今年は、金運や財…
2025.01.12 11:00
困難があっても常に「なんとかなるでしょう」を実践 野沢直子が告白「一般的にはマイナスの経験…
人生には3つの坂がある。上り坂、下り坂、予期せぬまさか──そのどれに当たっても人の心は揺れ動く。特に下り坂やまさかに遭遇すると「どうして私が」と考えてしまう。だがそこで「まぁいいか」…
2025.01.11 11:00
金運アップには「眉重視の福顔づくり」がカギ!濃く、太く、長く アイカラーはゴールド・グリー…
金運アップには、顔がとても大切。中でも“眉”は顔の印象を左右する重要なパーツ。少し変えるだけで、人生が前向きに動き出すはず! 福を呼ぶ眉を描いてお金にも愛される顔に 「観相学という顔…
2025.01.11 11:00
67歳オバ記者が尿管結石に 今思えば…激痛に襲われる前に感じていた数々の“異変”
2025年を迎え、ライター歴46年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。昨年末、急な激痛に襲われ飛び起きたという。病院に駆け込むと診断は「尿管結石」。その直前に感じていた“異変”について…
2025.01.11 07:00
「まぁいいか」で心身の負担を減らし免疫力もアップ? 歌手・加藤登紀子も実践する「くよくよせ…
人生には3つの坂がある。上り坂、下り坂、予期せぬまさか──そのどれに当たっても人の心は揺れ動く。特に下り坂やまさかに遭遇すると「どうして私が」と考えてしまう。だがそこで「まぁいいか」…
2025.01.10 11:00
《羽子板のような、テニスのような…》2025年の注目スポーツは「ピックルボール」 アメリカのシニ…
適度な運動の習慣は健康長寿の源と、ウオーキングやゴルフ、テニスなどを趣味にしている人は多い。アメリカで急成長し、シニアに広まっているのが「ピックルボール」だ。 シニアにこそおすすめ…
2025.01.10 11:00
「新紙幣を模写する」「小銭をぬるま湯で洗う」ほか 金運師・たかみーが教える金運招来のアクシ…
クセになっている習慣…それが貧乏神を引き寄せているかも? 金運上昇につながる行動を意識してみて。金運師として人気のたかみーさんがお金を引き寄せるアクションを教えてくれた。 お金も物…
2025.01.10 11:00
いま気になる!
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
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皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
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【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
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《女性皇族の尊厳を無視するような皇室典範改正が進む中…》高市首相、宮中晩餐会での“厚顔無恥”愛子さまに近づきハイテンションで会話、小泉進次郎夫妻と30分ほど取り囲む
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《皇室典範改正案の“不具合”》女性皇族は結婚後も「名字はないまま」、夫婦別姓に強硬に反対してきた高市首相の“大いなる矛盾”
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《アウトレットでの購入と見られる》愛子さま「那須ご静養」で披露された「5500円かりゆしウェア」南国風リンクコーデ
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【愛子さま・佳子さま】芸術院賞に続き、学士院賞でもお隣に!お互いを引き立てる上品コーデ
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