ペット・動物/3ページ
家族の一員といえる愛すべき存在との暮らし、食事、病気、保険などのお悩み相談から、最新ニュースを取り上げています。
《警察犬が多様化》トイプードルやビーグルも!「災害現場の狭い場所での捜索では大型犬よりも有…
「警察犬」と聞くと、一般的にイメージするのは大きくて力強いシェパードだろう。しかし、警察犬も多様化が進み、小型犬が活躍できる時代になったという。小さいからこそできる仕事がある―第一…
2025.01.23 11:00
【衰弱で食べなくなった犬や猫】への対応策を獣医師が解説 食べさせてはいけないものはある? 知…
飼っている犬や猫が明日をも知れない状態で何も食べられなくなったとき、飼い主さんはどうするべきなのか――。「最後だからとステーキを食べさせたら元気になって今も隣にいる」「アイスクリー…
2025.01.23 07:00
「猫の糖尿病」、飼い主は何に気をつけるべきか “血糖値コントロール”がカギ、最近では経口薬も…
犬の糖尿病は、人間でいう1型(自己免疫異常による疾患)がほとんどだが(関連記事)、猫の糖尿病はどうだろうか。実は、猫は人間でいう1型、2型、どちらにもかかる。2型であれば予防策を講じ…
2025.01.09 07:00
【2025年ペット業界予測】高まるフードの“健康&高級志向” フリーズドライフードはますます普及…
「うちの“子”は全員アレルギーがあるので食事には気を使っています。素材にこだわったナチュラルドライフード(2.72kgで7040円)と、手作りフードを冷凍させたもの(2日分で2200円)を混ぜて主…
2025.01.05 11:00
食生活に気をつけていても発症する「犬の糖尿病」、原因や治療について獣医師が解説「“多飲多尿”“…
ひとたびかかってしまうと、生涯にわたって付き合っていくことになる病気はいくつかある。糖尿病もそんな病気の一つだ。日本では糖尿病患者と予備群の合計が2000万人にも上るといわれ、病気自…
2024.12.20 07:00
嘔吐が続くと注意!命にかかわることもある【猫の腸閉塞】予防法を獣医師が解説、原因は大別して…
犬より猫に多い腸閉塞。なんらかの原因で腸がふさがってしまって、消化中の内容物が腸に詰まってしまう病気だ。腸閉塞になるとその猫は嘔吐を繰り返すことになる。見るからに苦しそうで、飼い…
2024.12.05 07:00
【犬の鼻血】甘く見ずにすぐに動物病院へ「悪性腫瘍の可能性も」獣医師が解説する
「犬も人間のように咳やくしゃみをしたり、鼻水をたらしたりすることがあるが、鼻血まで出てきたら特に注意が必要」、獣医師の鳥海早紀さんはこう話す。深刻な病気の可能性が、決して低くない…
2024.11.07 11:00
【猫の下痢】内臓疾患や細菌感染の可能性も…病院に行く行かないはどう判断すればいい?獣医師が解…
愛猫が下痢をしている! 飼い主にとっては一大事だ。下痢を伴う病気はたくさんあるので、あれかこれかと心配になってしまう。具体的に、どのような原因で下痢になることが多いのか。下痢をした…
2024.10.24 07:00
大人パンダたちの返還で上野動物園のパンダは双子パンダの2頭に、いまどうしてる?近況を紹介
野生パンダ保護の一環としてジャイアントパンダ繁殖を行っている上野動物園。9月に大人パンダたちが中国へ返還され、現在は、双子パンダのシャオシャオ(オス)とレイレイ(メスの2頭が生活し…
2024.10.19 16:00
【認知症猫の介護 リアルケース】他人事だと思っていた認知症「正解を決めつけず、できることの中…
ペットの高齢化に伴い、認知症になる犬や猫が増えているという。「うちの“子”に限って…」はあり得ない。どんな犬や猫もなりうる病気について、飼い主はどう向き合い、何を知っておくべきか――。…
2024.10.09 11:00
いま気になる!
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
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「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
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愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
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愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
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《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
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皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
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