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国内外で世間を騒がせている事件や出来事、日々の生活にかかわる政治問題や皇室問題などまでを取り上げたページです。
《各地でマイナ保険証パニック!?》「どう登録する?」「紛失したら?」などの疑問・簡単登録法に…
「窓口で読み取れなかった」「持ち歩くリスクが怖い」「発行方法がわからない」──。12月2日に健康保険証の発行がついに終了。マイナ保険証への本格移行が進むなか、病院窓口で混乱が起きるなど…
2025.01.04 11:00
【2025年の皇室を予測】“愛子さま皇位継承”実現に向けて皇室典範改正はあるのか 7月の参院選前ま…
2024年10月、国連が設置する女性差別撤廃委員会が日本の皇室典範に触れ、「改正により男女の平等な皇位継承を保障すべきだ」と言及したことが物議を醸した。今後、皇室典範が改正されれば、「…
2024.12.29 11:00
《今年3度目のご訪問》「お体を大切に」天皇皇后両陛下、石川県ご訪問し豪雨の被災地をお見舞い
2024年12月17日、天皇皇后両陛下は、元日の地震に続き、今年9月の豪雨で大きな被害を受けた石川県輪島市をご訪問。被災した人たちを見舞われた。2024年、被災地を見舞われたのは3度目。被災者…
2024.12.26 19:00
《完璧なペアルック》雅子さま、被災地訪問で陛下と「インナーまで」同一コーデ 「独自のスタイ…
12月17日、元日の能登地震に続き、9月にも豪雨の影響で大きな被害受けた石川県輪島市を訪問された天皇皇后両陛下。 「午前11時半ごろ能登空港に到着された両陛下のお姿を見て驚きました。お二…
2024.12.20 11:00
《移住者が急増》いま超人気!茨城県境町が行う驚きの移住支援と子育て支援「25年住めば家や土地…
人口減少、超高齢社会を迎える日本で、「地方創生」は一大テーマだ。地方の空洞化、過疎化という課題を前に、全国の自治体はさまざまな取り組みを行う。その中で、いま一躍注目を集めている町…
2024.12.19 07:00
「キックバック」「利権構造」で利用者が損をしている【火葬場のタブー】“行政のキーマン”区長と…
日本人の99.94%は火葬され、誰しもが最後はお骨となって弔われる。そんな中、明らかになった都内の火葬現場に隠然と存在する不公平な因習。『女性セブン』が切り込んだ火葬場のタブーに、行政…
2024.12.16 11:00
皇后雅子さまが61歳に 英国ご訪問や被災地お見舞いなど、精力的に活動された1年をプレイバック
2024年12月9日、皇后雅子さまは61歳の誕生日を迎えられた。被災地や英国訪問など、精力的にご公務に臨まれた雅子さまのこの1年を写真とともに振り返る。 3月:能登半島地震を受け石川県をお見…
2024.12.14 16:00
《追及レポート》何も知らない利用者が損をしている【火葬場のタブー】「キックバック」「割引利…
「日本の古い商習慣だから」で片付けられる問題ではない。公共インフラの側面を持つ「火葬場」は、利用者は誰でも平等、公平にサービスを受けられることが大切だが、“利権構造”がそれらを妨害…
2024.12.12 11:00
名門女子校・桜蔭学園が隣接地のタワマン建設計画をめぐって能の名門「宝生会」と法廷闘争 “高層…
創立100周年を迎えた「日本一賢い女子校」。そして、観阿弥・世阿弥の時代から数えて600年の伝統をいまに繋ぐ「由緒正しき能舞台」。隣り合った土地に建つ2つの“名門”の「タワマン建設をめぐる…
2024.12.08 07:00
【大腿骨骨折から驚異の快復】美智子さま、ヒール付きのパンプスを履いて自らの足で歩いて三笠宮…
柔らかな陽光の下、車窓からのぞいた満面の笑みが、1年間の充実ぶりを物語っているようだった。12月1日に23才の誕生日を迎えられた愛子さまは、同日午前、上皇ご夫妻へのご挨拶のために赤坂御…
2024.12.07 07:00
いま気になる!
《東日本大震災から15年》被災しながらも多くを語らなかった大谷翔平が、時を経て発した「忘れてはいけない」のメッセージ 雅子さまと重なる被災地への思い
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《まるで浮き上がっているように見える》愛子さま「雅子さまと揃えた淡色ドレス」そのすごい視覚効果【専門家の分析】
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《視察先は1日あたり2件ほど》雅子さまの地方ご訪問日程に「ご予定が少なすぎる」「観光のようだ」との指摘 ゆとりあるプランの背景に昨年の“トラウマ”
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《“2色の紫”を使い分けられて》愛子さま「お召し物でイメージ大変化」TPOに合わせた色使いの妙
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《色も襟もそっくり》紀子さま「お召し物を寄せられて」雅子さま流ファッションで“家族仲”も示される
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《天皇皇后両陛下、ベルギー・オランダ訪問へ》雅子さま「24年ぶりの記者会見解禁」に高まる期待、絆が深い両国訪問は最適のタイミング 2002年の会見では猛バッシングの過去
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《即位後4度目の海外訪問》天皇皇后両陛下、6月にオランダとベルギーを公式訪問へ 「復調」と「過去のつらい経験」…両国と雅子さまを繋ぐ“深い絆と因縁”
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《雅子さまと愛子さま、高市首相の“乱心”解散劇への困惑》国賓として招待するUAE大統領の来日と重なる投開票日程 政界が慌ただしい中で発揮される皇室による国際親善の神髄
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《国民と苦楽をともに》物価高直撃でも内廷費増額は見送り、天皇皇后両陛下が貫いた“国民に寄り添う”という矜持 3月には即位後初めて東日本大震災の被災地を訪問
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雅子さま、「講書始の儀」で“居眠り疑惑”出るほどお疲れに 皇室に正月休みはなし、年末年始は恒例行事で大忙し 「昨年の疲れが抜けきっていないのでは」との指摘も
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