“田中稲” に関する記事/3ページ
40~50代の青春が詰まった1980・1990年代のエンタメ。毎月一つお題を決めて懐かしく思い出すとともに、改めてワクワク妄想を広げていく連載「懐かしエンタメ古今東西」。謎にも迫るが解決は求めない。ライターの田中稲さんがテンポよく綴ります。
《“ふてほど”で再注目》おニャン子クラブの「不適切ではない」名曲の数々 エモさ、拙さ、表現力……
ドラマ『不適切にもほどがある!』のヒットを受け、俄かに注目を集める「昭和」と「令和」の価値観や文化のギャップ。ライターの田中稲さんが、同ドラマでも取り上げられたアイドルグループ・…
2024.03.27 11:00
エンタメ
《デビュー40周年&再結成》爆風スランプは『Runner』だけじゃない!『転校生は宇宙人』『それか…
アイドルから女優、ミュージシャンまで多彩な顔ぶれで知られる「1984年組」が今年、デビュー40周年を迎えます。1999年の活動休止後もたびたび再集結し、ステージに立ち続けるロックバンド「爆…
2024.03.12 16:00
エンタメ
ベストアルバム発売の三浦祐太朗が歌い継ぐ「山口百恵の名曲」 母とは違う女性像で聴かせる“男女…
1972年の『スター誕生!』で準優勝、翌年にデビューすると森昌子、桜田淳子とともに「花の中3トリオ」として活躍。歌手、女優として芸能界を席巻し人気絶頂を迎えるも、俳優の三浦友和との結婚…
2024.02.27 19:00
エンタメ
「恋する人たちの横で一緒に七転八倒してくれる」KANさん珠玉のラブソング 「もどかしさも恋の醍…
1987年のデビュー以来、精力的に作品を発表し続けるも、昨年11月、61歳という若さで逝去したシンガーソクライターのKANさん。訃報から数か月が過ぎた今も、ファンやミュージシャン仲間たちから…
2024.02.13 19:00
エンタメ
《いつまでも聴けるわけじゃない?》華やかなカリスマなのに実直さを併せ持つ歌姫・安室奈美恵 …
多くのファンに惜しまれつつも2018年9月に引退、25年以上に及ぶ活動に終止符を打ったアーティスト・安室奈美恵さん。引退から4年後の昨年11月、Apple MusicやSpotifyなどのサブスク(定額制音…
2024.01.27 16:00
エンタメ
『やさしい悪魔』『危い土曜日』『わな』…伊藤蘭46年ぶりの紅白出場で思い出す「甘いだけじゃない…
愛娘・趣里のNHK朝ドラ『ブギウギ』主演、デビュー50周年を記念した初エッセイの出版、そしてキャンディーズ以来46年ぶりの紅白出場と、昨年から数々の話題を振りまく歌手で女優の伊藤蘭(69歳…
2024.01.13 16:00
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華やぐクリスマスに“そうじゃない人たち”の切なさ歌う辛島美登里『サイレント・イヴ』 雪のよう…
クリスマスに欠かせないものといえば、ケーキにプレゼント、気の置けない仲間や家族とのパーティー、恋人同士のロマンチックなデート……そして、雰囲気を盛り上げる「クリスマスソング」でしょ…
2023.12.20 19:00
エンタメ
年末の『紅白』特別企画「テレビが届けた名曲たち」が待ちきれない!歌謡ライターの予想と妄想で…
44組の出場歌手の決定以降、徐々に企画の発表が伝えられるNHK紅白歌合戦。そうしたなか、大晦日は毎年欠かさず歌番組を楽しむというライターの田中稲さんが注目するのは、「テレビ放送70年」を…
2023.12.15 19:00
エンタメ
《追悼》もんたよしのりさんが西城秀樹さんに提供した『ギャランドゥ』、“大人のときめきを表す擬…
大物ミュージシャンの訃報が相次いだ2023年。なかでも、ファンばかりか関係者まで驚かせたのが、10月18日、大動脈解離で亡くなった歌手・もんたよしのりさん(享年72)です。突然の別れから約1…
2023.11.17 07:00
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バブル期の「タガが外れたエネルギー」を全身で受け止めて…小泉今日子が「唯一無二のアイドル」だ…
デビュー40年の節目を過ぎた「花の82年組」のアイドルたち。堀ちえみ、松本伊代、早見優、石川秀美、中森明菜、シブがき隊ら、現在も第一線で活躍するタレントたちが多いなか、ライターの田中…
2023.10.29 11:00
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《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
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皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
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【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
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