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健康食品やサプリメントの効能、がん治療から美容医療まで、最新の健康と医療に関するニュースを独自に徹底取材して記事化しています。
胃腸が弱いと悩む女性に「六君子湯」を。胃もたれや食後の眠気も改善【漢方でカラダケア】
消化不良で胃もたれや胸焼けする、食べると強い眠気に襲われるという悩みは、漢方で解決できるかもしれません。 漢方薬の「六君子湯(りっくんしとう)」は胃腸の働きを改善し、消化不良や胃も…
2021.01.29 06:00
まばたき上手なら不調改善!目の疲れ、頭痛、不眠解消になるストレッチやリラックス法
普段“意識してまばたきをしている”という人はどれだけいるだろうか。スマホやパソコンに向き合う時間が増えた現代人は、まぶたが上から下に完全におりない “まばたき下手”の人が多いという。い…
2021.01.26 11:00
冷えは女性の大敵!「噛む習慣」で冷えと肥満を撃退する
冬は手足から全身まで冷える季節。言わずもがな、冷えは万病のもと。冷えを防ぐには手足から全身までをしっかり温めるのが一番だが、食事で体の内側から温めるのも有効。『ママになっても美し…
2021.01.22 11:00
月経前症候群(PMS)は食べ方次第で改善、一汁三菜の中に“発酵食品”を
女性を毎月惑わす、月経。月経前症候群(PMS)や月経痛などで、ひと月で調子のいい日が1週間程度しかない…という人もいるのではないだろうか。 だが、「月経関連のつらい症状は、食事の仕方で…
2021.01.19 11:00
体重減&血糖値も下がった!サイゼリヤダイエットが痩せる理由と最強メニュー11品
マンガ家・宮川サトシさんが実践したダイエットが「まねしたい!」と大反響を呼んでいる。ファミレスの「サイゼリヤ」で食事するだけで、理想的なダイエット食になるという。大好きなファミレ…
2021.01.18 06:00
バセドウ病から甲状腺眼症を発症した48才医師を救った最新手術法とは?
40代以上の日本人女性の約20%が発症する甲状腺疾患。だるい、疲れやすい、首が腫れてきた、目が飛び出してきた…などの症状がある人は要注意だという。 31才でバセドウ病を発症、合併症で甲状…
2021.01.17 17:00
ダイエットの天敵は「気」の不足。「補中益気湯」で隠れ肥満を解消【漢方でカラダケア】
それほど太って見えないのに下っ腹ぽっこり、下半身が太い、また、むくんで冷えるという悩みがある人は要チェック。 薬剤師の山田桂子さんによると、このような悩みを持つ女性は多く、漢方医学…
2021.01.15 06:00
朝起きた直後の「セロトニン呼吸法」で1日元気に。むくみ改善や美肌も目指せる
われわれの心と体に直結している「呼吸」。呼吸こそ、健康に長生きするための柱とも言える。では、具体的にどんな呼吸を行えばいいのか具体的に解説していこう。 【目次】 『鬼滅の刃』でも注…
2021.01.12 17:00
スリム体型でも注意!血液ドロドロだとどんどん太る!?改善してやせるための運動や食事
血液は、大人1人につき約5リットル。24時間休むことなく体中をめぐり、酸素や栄養、熱を届け、老廃物を回収する働き者だ。あなたのすべては、血液にかかっていると言っても過言ではない。血液…
2021.01.11 17:00
中高年女性に多い甲状腺眼症|バセドウ病との関係は?医師が解説する症状と治療法
この9月に受けた甲状腺眼症(こうじょうせんがんしょう)の手術が無事に成功した、渋谷スキンクリニック院長の吉田貴子さん(48才)。自身が発病したことで、同じ病気で悩んでいる多くの女性が…
2021.01.11 11:00
いま気になる!
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
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雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
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愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
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「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
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愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
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愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
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愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
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《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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