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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
【骨になるまで・日本の火葬秘史】火葬大国・日本の「骨へのこだわり」は失われつつある
【女性セブン連載『骨になるまで 日本火葬秘史』第9回】 火葬率が99.9%である日本において、火葬場運営は公共インフラであると同時に莫大な利益を生むビジネスでもある。一方で世界に目を向…
2024.09.06 16:00
旅行ジャーナリスト厳選!《自然×アート》など秋に最適な癒し旅スポット3選~秋限定のイベントか…
9月は3連休が2回あり、また気候的にも屋外も楽しめる、旅にはもってこいの季節。今回は、旅行ジャーナリストの村田和子さんが、夏の疲れを癒す秋旅を提案。「自然×アート」で心身を癒す旅や、…
2024.09.05 19:30
《100万円ふるさと納税に応募》77才で新米キャスターになった女性、元気でいるための食事の基本は…
昨年10月から月1回、兵庫県多可町のケーブルテレビ「たかテレビ」でキャスターを務めている“ふーみん”こと松村二美さん(77才)。ふるさと納税100万円の返礼品「1年間キャスター券」で新米キャ…
2024.09.05 16:00
【食卓から天然魚が消える?】「漁師は後継者不足」「国内購買力低下でまぐろの高級部位が外国に…
良質なたんぱく質や血液サラサラ成分のDHA・EPAほか数多の健康成分を含み、手軽に手に入る「パーフェクト食品」だったはずの魚がいま、危機に瀕している。当たり前に食べていた寿司ネタから混…
2024.09.05 16:00
《一躍注目!》ふるさと納税100万円の返礼品「1年間キャスター券」に応募した77才女性「1日の感謝…
昨年10月から月1回、兵庫県多可町のケーブルテレビ「たかテレビ」でキャスターを務めている“ふーみん”こと松村二美さん(77才)。きっかけは「ふるさと納税」で、寄付額はなんと100万円という…
2024.09.04 16:00
”片付けられない女”67歳オバ記者、散らかり放題の”汚部屋”の片付けを決意…「ゴミ袋15個出してスッ…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。このほど、ネット番組から「ライフスタイルを取り上げたい」とオファーがあり、自宅で収録をすることに。収録日まであとわずか……“片付け…
2024.08.31 07:00
《65歳からの働き方》薄井シンシアさんの「人を巻き込む力」 自分が持っている”3つの力”を活かし…
有名企業の誘いを断り、2024年6月から外資系IT企業の嘱託社員となった薄井シンシアさん(65歳)は17年間の専業主婦を経て、17年間でキャリアを再構築。次は社会に恩返しをするフェーズだという…
2024.08.28 11:00
【骨になるまで・日本の火葬秘史】火葬はビジネスか、公共インフラか
【女性セブン連載『骨になるまで 日本火葬秘史』第8回】創業者の“昭和の怪商”櫻井義晃のもと、戦後復興の波に乗ってあらゆる業種に触手を伸ばした廣済堂グループ。東京で火葬場経営をする「東…
2024.08.27 16:00
67歳オバ記者、納豆は地元・茨城の“ソウルフード” 「納豆のアレンジ料理」は否定派だったけれど…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。出身は茨城県。もちろん愛する食べ物は「納豆」だ。これまで納豆を使ったアレンジ料理は否定派だったが、このほど機会があり初めて食べ…
2024.08.25 07:00
《50代ライターが挑む韓国留学体験記》未曾有の円安と物価高騰に泣かされ続ける日々でも充実、次…
『冬のソナタ』の時代からK-POPや韓国ドラマの取材を続けてきたライター田名部知子さんが、更年期とコロナ禍を経て一念発起、50代後半で長年の夢だった韓国留学に挑戦中だ。取材やプライベート…
2024.08.24 11:00
いま気になる!
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
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皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
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【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
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《女性皇族の尊厳を無視するような皇室典範改正が進む中…》高市首相、宮中晩餐会での“厚顔無恥”愛子さまに近づきハイテンションで会話、小泉進次郎夫妻と30分ほど取り囲む
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《皇室典範改正案の“不具合”》女性皇族は結婚後も「名字はないまま」、夫婦別姓に強硬に反対してきた高市首相の“大いなる矛盾”
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《アウトレットでの購入と見られる》愛子さま「那須ご静養」で披露された「5500円かりゆしウェア」南国風リンクコーデ
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【愛子さま・佳子さま】芸術院賞に続き、学士院賞でもお隣に!お互いを引き立てる上品コーデ
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