ライフ/137ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
66歳オバ記者が “捨て活”を始めて気づいた「今まで片付けられなかった」ワケ
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)。ここ数年、愛猫や身内の死を相次いで経験。昨年は自身の大病で手術、入院をした。それから意識し始めた“終活”。そして重い腰をあげてモ…
2023.12.09 07:00
【ファストファッションの着こなし術】安いからと「色違いでそろえる」「コラボ商品に手を出す」…
リーズナブルにおしゃれを楽しめるとあって人気のファストファッション。ユニクロやGU、無印良品、ZARAなどおなじみのブランドも多く、アラフィフにとっては子供世代が上手に活用していること…
2023.12.08 11:00
加湿器がなくても大丈夫?「加湿機能付きエアコン」だけで冬の乾燥に対抗できるか、家電ライター…
今、加湿機能がついたエアコンが出ているのをご存じでしょうか。暖房運転と同時に加湿もできるエアコンで、一般的な加湿器のように定期的にタンクに水を入れたり、そのタンクを洗ったりする必…
2023.12.07 11:00
歴史的空間で過ごす新年を祝うティータイム!お正月にふさわしいティーフーズを楽しめるアフタヌ…
「ホテルニューグランド」の本館2階「ダイニングルーム フェニックス」では、1日限定25食『フェニックスアフタヌーンティー~新春茶会~』が、2024年1月1日(祝・土)~5日(木)・8日(祝・月…
2023.12.06 16:00
薄井シンシアさんの「親友論」 1人でいることが平気な私が親友によって「救われた」経験
「親友の定義は『困った時に頼れる人』『久しぶりに連絡を取っても違和感が無い人』」。17年間の専業主婦を経て、外資系企業で働く薄井シンシアさん(64歳)には数人の親友がいるといいます。…
2023.12.06 11:00
《「夫婦の壁」を乗り越える!》家電量販店でまた始まった…夫のウンチクをすぐに終わらせる秘策と…
夫婦の間にたちはだかる高くて厚い「壁」――。特にコロナ禍によってさまざまな“夫婦の壁”が浮き彫りになったといいます。そのひとつが在宅によって増えた「夫婦の会話」をきっかけとしたトラブ…
2023.12.04 20:00
リーディンググラス平均初装年齢は46.12歳!シンプルだけど洗練されたデザインの“大人のメガネ”が…
「眼鏡市場」が、仕事にプライベートにと忙しい毎日の中で、メガネもアクセサリーの一部のように楽しんで掛けられるような、シンプルだけど洗練されたデザインが特長のオリジナルブランド『THR…
2023.12.04 06:00
66歳オバ記者が感じる「ひとり暮らし」の寂しさ 身内が相次いで亡くなり“お隣さん”も引っ越し、…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(66歳)。ここ数年、愛猫や身内の死を相次いで経験。昨年は自身の大病で手術、入院をした。最近、ひとり暮らしの寂しさを感じることが増えてきた…
2023.12.02 07:00
「ポイ活」が度を超えた夫「食べたい焼肉よりカード払いできる蕎麦屋さん」、うんざりした妻がと…
夫婦の間にたちはだかる高くて厚い「壁」――。特にすれ違いに悩む夫婦が多いといいます。そのひとつが「価値観の違い」をきっかけとしたトラブル。クレジットカードのポイントを優先する夫に妻…
2023.12.01 16:00
【これ買ってよかった!】《災害時に備える!》防災食アドバイザーが「野菜ジュース缶」を今すぐ…
暮らしのプロが実際に使ってみて「これ買ってよかった!」と実感した便利グッズと、暮らしに役立つテクニックを教えてもらうこの企画。今回は、管理栄養士で防災食アドバイザーとして活躍する…
2023.12.01 11:00
いま気になる!
《未婚の女性皇族方は5名》皇室典範改正後“結婚第1号”と目されるのは高円宮承子さま、会員制レストランで目撃されたデート “祝砲”は愛子さまの結婚の“試金石”に
社会
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会