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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
67歳オバ記者が悩む「五十肩」、夜につらい痛み…対策のため8年ぶりに水着を着て水中ウォーキング…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。年を重ねて体のあちこちから”不調”を感じるように。最近、悩んでいるのが五十肩による痛みだ。通院しながらも自分でも対策を行っている…
2024.08.03 07:00
【骨になるまで・日本の火葬秘史】東日本大震災の犠牲者を送った「弔い人」の記録
【女性セブン連載『骨になるまで 日本火葬秘史』第3回】亡骸を見ながら遺族たちは生前の姿に思いを馳せ、最後の別れの言葉をかけた後、火葬して見送る。現代日本では当たり前のように行われて…
2024.08.02 11:00
桐衣朝子さん、61才で作家デビューしたきっかけは乳がん闘病 死を意識した手術後の病室で執筆始…
28才で結婚し専業主婦として2人の娘を育て、46才で大学に入学、61才で作家デビューした桐衣朝子さん(63才)。7月には新刊『赤パンラプソディ』(小学館)を出版した。年齢にとらわれないチャ…
2024.08.01 11:01
専業主婦から46才で大学入学、61才で作家デビューした桐衣朝子さん「40代、50代なんてまだまだ鼻…
専業主婦から46才で大学に入学、61才で小説家デビューした桐衣朝子さん(73才)。その後は人気コミック『4分間のマリーゴルド』(作者は桐衣さんの娘であるキリエ姉妹)のノベライズを手がける…
2024.08.01 11:00
【骨になるまで・日本の火葬秘史】上皇ご夫妻は400年ぶりでも「火葬」を望まれた 新時代の「送り…
エンディングノートに遺言書、墓じまい……「終活」はブームを超え、たしなみとなった。しかし、最後の最後「骨になる」瞬間を想像する人はほとんどいない。ジャーナリスト、伊藤博敏氏が、弔い…
2024.08.01 11:00
《65歳からの働き方》薄井シンシアさん、主婦の再就職を支援する組織を立ち上げることに「私にし…
17年間の専業主婦を経て、外資系IT企業で働く薄井シンシアさん(65歳)は、2024年5月に会社を定年退職。有名企業の誘いを断り、6月以降も同じ会社で嘱託社員として、勤務日数を減らして働きつ…
2024.07.31 11:00
バスルームをもっときれいに!シャワーや蛇口のシルバー部分をきれいにするコツは?
一向に落ちない風呂場の水アカやウロコ汚れ。うっとうしい蛇口などの汚れの落とし方やきれいのキープ法を、家事代行サービス・ハウスクリーニングサービスを行う「ベアーズ」の久保田剛史さん…
2024.07.29 16:00
風呂場の頑固な水アカ&ウロコ汚れはどう落とすか? カギは洗剤の使い分け!「クエン酸」「クリ…
浴槽は毎日洗っても、風呂場の鏡やガラス戸まで磨き上げている人は少ない。曇って見えにくいからと風呂用洗剤でこすっても、水アカやウロコ汚れは一向に落ちない。うっとうしい汚れをプロはど…
2024.07.27 11:00
67歳オバ記者が初めて生放送討論番組に出演して感じた「バラエティーのひな壇に座っている人が”才…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)の元に生放送の討論番組のオファーが舞い込んできた。テレビ出演の経験はあるが、生の討論番組は初めて。果たしてどうなるか……? 舞台裏…
2024.07.27 07:00
《ふるさと納税で旅がお得に》「旅先納税」ならその場で電子商品券をゲット!旅行ジャーナリスト…
夏の旅行予定がある人も、これから計画する人も、「ふるさと納税」の制度を利用すれば、ぐんとお得に行けるかも? 今回はスマホから寄付ができ、即時で返礼品として、旅先の宿や体験などの支…
2024.07.25 16:00
いま気になる!
《東日本大震災から15年》被災しながらも多くを語らなかった大谷翔平が、時を経て発した「忘れてはいけない」のメッセージ 雅子さまと重なる被災地への思い
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《まるで浮き上がっているように見える》愛子さま「雅子さまと揃えた淡色ドレス」そのすごい視覚効果【専門家の分析】
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《視察先は1日あたり2件ほど》雅子さまの地方ご訪問日程に「ご予定が少なすぎる」「観光のようだ」との指摘 ゆとりあるプランの背景に昨年の“トラウマ”
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《“2色の紫”を使い分けられて》愛子さま「お召し物でイメージ大変化」TPOに合わせた色使いの妙
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《色も襟もそっくり》紀子さま「お召し物を寄せられて」雅子さま流ファッションで“家族仲”も示される
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《天皇皇后両陛下、ベルギー・オランダ訪問へ》雅子さま「24年ぶりの記者会見解禁」に高まる期待、絆が深い両国訪問は最適のタイミング 2002年の会見では猛バッシングの過去
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《即位後4度目の海外訪問》天皇皇后両陛下、6月にオランダとベルギーを公式訪問へ 「復調」と「過去のつらい経験」…両国と雅子さまを繋ぐ“深い絆と因縁”
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《雅子さまと愛子さま、高市首相の“乱心”解散劇への困惑》国賓として招待するUAE大統領の来日と重なる投開票日程 政界が慌ただしい中で発揮される皇室による国際親善の神髄
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《国民と苦楽をともに》物価高直撃でも内廷費増額は見送り、天皇皇后両陛下が貫いた“国民に寄り添う”という矜持 3月には即位後初めて東日本大震災の被災地を訪問
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雅子さま、「講書始の儀」で“居眠り疑惑”出るほどお疲れに 皇室に正月休みはなし、年末年始は恒例行事で大忙し 「昨年の疲れが抜けきっていないのでは」との指摘も
社会