ライフ/83ページ

ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。

《ウジ虫が数匹這っている》人気ラーメンチェーンが異物混入事案で臨時休業「動画投稿する必要あ…
《ウジ虫が数匹這っている》人気ラーメンチェーンが異物混入事案で臨時休業「動画投稿する必要あ…
またしても人気飲食チェーンで“異物混入事案”が起きてしまった。6月10日、大手ラーメン店チェーン「来来亭」が運営する「来来亭 浜松幸店」が突然、同社ホームページ上で臨時休業を発表した。 …
2025.06.10 16:35
石丸伸二氏の街頭演説に多くの人が集結!国会を間近で見てきたオバ記者が綴る“政治の面白さ”「政…
石丸伸二氏の街頭演説に多くの人が集結!国会を間近で見てきたオバ記者が綴る“政治の面白さ”「政…
長らく衆議院の議員会館でアルバイトを続けているライターのオバ記者こと野原広子氏。間近で見てきたからこそ気づいた“政治の面白さ”があるという。いったい何か? オバ記者が綴る。 * * …
2025.06.08 07:00
《「へちま襟」をお召しになって》愛子さまフォーマルな装いは雅子さまがお好みのもの「戦後80年…
《「へちま襟」をお召しになって》愛子さまフォーマルな装いは雅子さまがお好みのもの「戦後80年…
1945年の終戦から80年の節目を迎えるにあたり、天皇皇后両陛下と長女の愛子さまは、6月4日から5日にかけて、かつて県民を巻き込んだ地上戦が展開された沖縄県を訪問された。 4日は国立戦没者墓…
2025.06.07 11:00
見つけてから対処ではもう手遅れ!? “アイツら”を見たくない人こそ必読!!  害虫駆除は“予防”の時…
見つけてから対処ではもう手遅れ!? “アイツら”を見たくない人こそ必読!! 害虫駆除は“予防”の時…
暖かさが増し、夏が訪れる前のジメっとした梅雨の季節。私たちの見えないところで〝アイツら〟が増殖している。気づいたら家が侵食されていた――そんなことにならないよう、いますぐできる予防…
2025.06.05 16:00
PR
《2025年は“昭和100年”》人気老舗ホテルで“懐かしの思い出”が続々復活! 注目の記念イベントを旅…
《2025年は“昭和100年”》人気老舗ホテルで“懐かしの思い出”が続々復活! 注目の記念イベントを旅…
2025年は、昭和でカウントすると昭和100年にあたる年。日本の伝統ある老舗ホテルが、記念イベントを続々開催中。「特に『懐かしの○○』を復活する動きは、過去の思い出もあいまって昭和世代には…
2025.06.05 16:00
《ドラマ『夫よ、死んでくれないか』に共感する妻たち》夫の死を願うようになったらどう対処すべ…
《ドラマ『夫よ、死んでくれないか』に共感する妻たち》夫の死を願うようになったらどう対処すべ…
『夫よ、死んでくれないか』──いま“夫に死んでほしい妻”をめぐって、数々の考察がなされ、議論を呼び、共感を集めている。しかしこれは、実際に起きた事件ではない。現在放送中のテレビ東京系…
2025.06.05 07:00
《ドラマ『夫よ、死んでくれないか』で注目》妻から夫への激しい憎悪や秘めたる狂気が爆発…背景に…
《ドラマ『夫よ、死んでくれないか』で注目》妻から夫への激しい憎悪や秘めたる狂気が爆発…背景に…
テレビ東京系ドラマ『夫よ、死んでくれないか』をきっかけに、“夫に死んでほしい妻”をめぐって、数々の考察がなされ、議論を呼び、共感を集めている──。 同作は丸山正樹さんの同名小説が原作で…
2025.06.04 11:00
ドラマ『夫よ、死んでくれないか』で注目される“夫のモラハラ” 本当に怖いのは「静かにじわじわ…
ドラマ『夫よ、死んでくれないか』で注目される“夫のモラハラ” 本当に怖いのは「静かにじわじわ…
現在放送中のテレビ東京系ドラマ『夫よ、死んでくれないか』が、注目の的となっている。丸山正樹さんの同名小説が原作で、安達祐実(43才)、相武紗季(39才)、磯山さやか(41才)がトリプル…
2025.06.03 11:00
68歳オバ記者、“石丸新党”の新橋演説会に行って驚いた!「人もまばらでもおかしくないと思ったの…
68歳オバ記者、“石丸新党”の新橋演説会に行って驚いた!「人もまばらでもおかしくないと思ったの…
都知事選で一躍“時の人”となったのが、165万票を集めた元安芸高田市長の石丸伸二氏だ。新党を立ち上げ、参院選や都知事選に候補者を送り込むという。“石丸ウォッチャー”であるライターのオバ記…
2025.06.02 12:00
『夫よ、死んでくれないか』…共感する妻たちの体験談「家の内外で無神経な放言を繰り返す夫」「実…
『夫よ、死んでくれないか』…共感する妻たちの体験談「家の内外で無神経な放言を繰り返す夫」「実…
『夫よ、死んでくれないか』──物騒な表現にドキッとしただろうか。いま“夫に死んでほしい妻”をめぐって、数々の考察がなされ、議論を呼び、共感を集めている。しかしこれは、実際に起きた事件…
2025.06.02 11:00

いま気になる!

《未婚の女性皇族方は5名》皇室典範改正後“結婚第1号”と目されるのは高円宮承子さま、会員制レストランで目撃されたデート “祝砲”は愛子さまの結婚の“試金石”に
《未婚の女性皇族方は5名》皇室典範改正後“結婚第1号”と目されるのは高円宮承子さま、会員制レストランで目撃されたデート “祝砲”は愛子さまの結婚の“試金石”に
社会
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
社会
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
社会
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会