ライフ/83ページ
ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
《約10年間で8回も入院&手術》カルーセル麻紀が語る闘病と“わがまま”な生き方「がまんしてストレ…
テレビや舞台で華々しい活躍を見せる著名人たち。しかしその笑顔の裏には、決して人には見せない苦悩があった――。大病を患ったものの、見事“生還”した女性たちを紹介する。「下肢閉塞性動脈硬…
2024.12.20 11:00
川上麻衣子が「男女の友情は成立する」と確信した志村けんとの関係を語る 一時は同じマンション…
友人は家族とは違い、関係を続けるのも、遠ざけるのも自由で「個人の判断」で構築される存在だ。だからこそ何十年も続く関係はとても大切で、大事にしたい。川上麻衣子(58才)が“男女の友情は…
2024.12.17 11:00
「当時売れなかったからこそ、今ではお互いを応援できる」森尾由美、“不作の83年組”が40代になっ…
友人は家族とは違い、関係を続けるのも、遠ざけるのも自由で「個人の判断」で構築される存在だ。だからこそ何十年も続く関係はとても大切で、大事にしたい。森尾由美(58才)が“不作の83年組”…
2024.12.16 11:00
「初めて会ったときからベロンベロン」檀ふみ、阿川佐和子との“愛と罵倒の名コンビ”はどのように…
友人は家族とは違い、関係を続けるのも、遠ざけるのも自由で「個人の判断」で構築される存在だ。だからこそ何十年も続く関係はとても大切で、大事にしたい。檀ふみが友情に満ちた罵倒合戦を繰…
2024.12.15 11:00
《“生涯の友人”インタビュー》酒井和歌子、青春期を一緒に過ごした柏木由紀子と引かれ合うように…
友人は家族とは違い、関係を続けるのも、遠ざけるのも自由で「個人の判断」で構築される存在だ。だからこそ何十年も続く関係はとても大切で、大事にしたい。酒井和歌子(75才)が数年ぶりに再…
2024.12.14 11:00
“鉄旅”を愛する67歳オバ記者、『大人の休日倶楽部パス』を使って青森へ 「寿司屋や海鮮居酒屋に…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。鉄旅をこよなく愛する“乗り鉄”だが、今回も乗り放題チケットを駆使して青森へ出発! さて今回はどんな旅になったのか? * * * 「…
2024.12.14 07:00
吉行和子(89才)が語る“生涯の友人” 冨士眞奈美(86才)とは性格が違って好みが正反対、それで…
友人は家族とは違い、関係を続けるのも、遠ざけるのも自由で「個人の判断」で構築される存在だ。だからこそ何十年も続く関係はとても大切で、大事にしたい。吉行和子(89才)が明かす、40才を…
2024.12.13 11:00
《1泊1万円代とコスパ抜群》夫婦や母娘で行きたい大満足の【個性派温泉宿】3選「温泉」「絶品の食…
冬になると恋しくなるのが温泉。値段は手頃でいて、キラッと光る個性がある「コスパ良しの温泉宿」を旅行ジャーナリストの村田和子さんに紹介してもらった。 * * * 光熱費や材料費が上がる…
2024.12.12 16:00
『母がしんどい』がベストセラーの漫画家・田房永子さん、“恨み切る”という方法で両親と絶縁「罪…
「親は大事にしなさい」「きょうだいだからしょうがない」……いまだ日本に根強く残る血縁主義。しかし、それが負担になり、悪影響をもたらしているようなら「絶縁」を考えてもいい。家族と絶縁…
2024.12.11 11:00
《薄井シンシアさん&木下紫乃さん対談》年を重ねても捨てたくないものは「好奇心」「体力」「老…
17年の専業主婦を経て、日本法人の社長までキャリアを築いた薄井シンシアさんと、赤坂で昼スナック「ひきだし」を営み、ミドル世代のキャリア支援のプロでもある紫乃ママこと木下紫乃さん。対…
2024.12.11 11:00
いま気になる!
雅子さまを支える“最重要ポスト”侍従長候補は「外務省の同期」 順調にキャリアを重ねるも高市首相の鶴の一声で“更迭” 雅子さまからの信頼は厚く、“最強のパートナー”となる存在
社会
雅子さま、フィリピン大統領夫妻との会見で見せた“令和流のこだわり” 今後の国賓接遇は「最低でも年2回以上」、強まる国際親善への思い
社会
雅子さま、皇后として4回目の海外公式訪問でオランダとベルギーへ スケジュールには“謎の空白” 宿泊先は両国の王宮や王室が所有する別荘か
社会
《宿命と向き合う国母の決意》雅子さま、今秋に熊本訪問 水俣病公式確認から70年を迎え、現地では水俣へのご訪問を期待する声も
社会
天皇皇后両陛下の6月下旬ベルギー・オランダ歴訪に「愛子さまがご同行」計画 “私的ご訪問”として渡航し現地で合流の秘策 費用は内廷費から負担、民間機に搭乗か
社会
《体調不良の真相》天皇皇后両陛下が被災地訪問を直前に延期 “全館貸切”だったホテルのキャンセル料は誰が負担するのか 6月の海外訪問以降に仕切り直しへ
社会
《東日本大震災から15年》被災しながらも多くを語らなかった大谷翔平が、時を経て発した「忘れてはいけない」のメッセージ 雅子さまと重なる被災地への思い
社会
《まるで浮き上がっているように見える》愛子さま「雅子さまと揃えた淡色ドレス」そのすごい視覚効果【専門家の分析】
ライフ
《視察先は1日あたり2件ほど》雅子さまの地方ご訪問日程に「ご予定が少なすぎる」「観光のようだ」との指摘 ゆとりあるプランの背景に昨年の“トラウマ”
社会
《“2色の紫”を使い分けられて》愛子さま「お召し物でイメージ大変化」TPOに合わせた色使いの妙
ライフ