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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
68歳オバ記者、“石丸新党”の新橋演説会に行って驚いた!「人もまばらでもおかしくないと思ったの…
都知事選で一躍“時の人”となったのが、165万票を集めた元安芸高田市長の石丸伸二氏だ。新党を立ち上げ、参院選や都知事選に候補者を送り込むという。“石丸ウォッチャー”であるライターのオバ記…
2025.06.02 12:00
『夫よ、死んでくれないか』…共感する妻たちの体験談「家の内外で無神経な放言を繰り返す夫」「実…
『夫よ、死んでくれないか』──物騒な表現にドキッとしただろうか。いま“夫に死んでほしい妻”をめぐって、数々の考察がなされ、議論を呼び、共感を集めている。しかしこれは、実際に起きた事件…
2025.06.02 11:00
「母は最期まで私が歌手になったことに反対していた」――歌手・小林幸子が思い起こす母の愛とは≪独…
人生のお手本、頼れる存在、ライバル、反面教師、依存対象、そして同じ“女”――。娘にとって母との関係は、一言では表せないほど複雑であり、その存在は、良きにつけ悪しきにつけ娘の人生を左右…
2025.06.02 05:00
歌手・小林幸子が明かす「いまも忘れない、いつも笑みを絶やさない控えめな母にたった1度だけ怒…
人生のお手本、頼れる存在、ライバル、反面教師、依存対象、そして同じ“女”――。娘にとって母との関係は、一言では表せないほど複雑であり、その存在は、良きにつけ悪しきにつけ娘の人生を左右…
2025.06.02 00:00
《レアなメガネ姿をご披露》愛子さま「身体を揺らして…」“オフモード”のコンサートから激変の「陛…
陽気な音楽が鳴り響く中、天皇家の長女・愛子さまの笑顔がはじけた。普段見せられることのない“オフモード”の装いで和やかなひとときを過ごされた一方、その数時間後には装いを一新。忙しい公…
2025.05.30 19:50
《今日よかったことを3つ書くだけで幸せに》「3行ポジティブ日記」の書き方 「就寝15分前に」「…
日記を書く目的は一般的に、記録のためや気持ちの整理のためなどだが、心身の健康を取り戻す効果が期待できるという。しかも日記はたった3行書くだけでも、心に大きな変化をもたらすとされる。…
2025.05.30 11:00
イギリスの美容機器ブランドによる年齢に応じたケアに特化したマスク 洗顔後などに装着するだけ…
LED美顔器のナンバーワンシェアを誇る、イギリスの美容機器ブランド「カレントボディ」から年齢に応じたケアに特化したマスクが登場した。洗顔後などの素肌に装着するだけで、LEDトリートメン…
2025.05.30 07:00
《本能的な感情を解放》心と体を健康にする日記の書き方を精神科医が伝授 スマホに記録してもOK…
新しいことを始めたくなる春、「日記」をつけ始めた人も多いのでは? しかし、面倒などの理由で三日坊主に終わるケースも少なくない。でももし、日記を書くだけで血圧が下がって元気になった…
2025.05.29 11:00
口腔内細菌や腸内細菌を“守る”ジェルタイプの歯磨き粉『ORAL GEL』 虫歯菌や歯周病菌といった悪…
科学的根拠に基づいた腸ケア商品を販売する「AuB」。多種多様な菌を「摂る」「育てる」「守る」という3つのアプローチを提唱している。今回、展開する総合腸活ブランド「aub」から、初の口腔ケ…
2025.05.28 16:00
新しい旅の楽しみ方「おてつ旅」“お手伝い=仕事”を通して地域とかかわり旅を楽しむ!体験者が語…
物価高騰やインバウンドの影響で各地のホテルや旅館の宿泊費が爆上がり。「これでは旅行は無理!」と嘆く方におすすめなのが、「旅先で稼ぐ」という「おてつ旅」だ。農業、漁業からホテルの接…
2025.05.27 16:00
いま気になる!
《未婚の女性皇族方は5名》皇室典範改正後“結婚第1号”と目されるのは高円宮承子さま、会員制レストランで目撃されたデート “祝砲”は愛子さまの結婚の“試金石”に
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【皇室典範改正】養子候補はどんな人々か?「愛子さまのお相手の最有力」「安倍晋三氏と深い繋がり」「大手広告代理店で手腕を発揮」…旧宮家のプリンスたちの“華麗なる経歴”
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改正皇室典範10月24日施行で養子問題の動きが本格化? 宮内庁では養子獲得に強い意欲を示すかのような人事、キーマンのX氏を中心に“特命チーム”始動か
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愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
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雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
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愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
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「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
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愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
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愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
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愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
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