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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
《コメの消費を抑える》節約、ダイエット、時短になる「おかゆ」活用術 「少量でお腹いっぱいに…
「令和の米騒動」はいまだ収束の見込みが立たず、米の価格は高止まりを続けたまま。それでも米を食べたい!というならば、「おかゆ」はどうだろう。胃腸が弱ったときや風邪をひいたときの食事…
2025.04.03 07:00
《コメ高騰を生き抜く》代替主食の選び方を専門家が解説 安さなら「うどん」、栄養なら「パスタ…
この令和にまさか、白米が“贅沢品”になるなんて――。度重なる値上げでついに米の価格が「5㎏で4000円」を突破し、本格的に家計を圧迫し始めている。私たちの体をつくる主食たる「米」を控えるた…
2025.04.02 07:00
【飛鳥女史に出会う「はじまりの奈良」旅】バイオリニスト・川井郁子と花音が親子で「日本国創成…
いまから約1400年前の飛鳥時代、日本の中心はここ奈良県明日香村にあった。国の礎が築かれたこの地は謎と神秘に包まれながら、いまもなお“日本人の心のふるさと”として訪れた人を魅了している…
2025.03.31 22:00
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【新鮮野菜!地産地消グルメで飛鳥を深める】バイオリニスト・川井郁子と花音が親子で「日本国創…
いまから約1400年前の飛鳥時代、日本の中心はここ奈良県明日香村にあった。国の礎が築かれたこの地は謎と神秘に包まれながら、いまもなお“日本人の心のふるさと”として訪れた人を魅了している…
2025.03.31 22:00
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【古都のホテルに癒やされる】音無美紀子と村井麻友美が春の奈良で「新発見の親子旅」後編
ひとり旅や女子旅、夫婦旅もいいけれど、ときには親子水いらず、母と娘で早春の旅へ–––。日本はじまりの地とされる古都・奈良はいま、1300年を誇る悠久の歴史に新しい魅力が加わっている。かつ…
2025.03.31 21:00
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【 伝統と革新の街並みに驚き】音無美紀子と村井麻友美が春の奈良で「新発見の親子旅」前編
ひとり旅や女子旅、夫婦旅もいいけれど、ときには親子水いらず、母と娘で早春の旅へ–––。日本はじまりの地とされる古都・奈良はいま、1300年を誇る悠久の歴史に新しい魅力が加わっている。かつ…
2025.03.31 21:00
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《特別鼎談》前田典子×岩井ヨシエ×本間利絵がオトナのおしゃれを指南「抜け感は強弱」「ジュエリ…
ファッション業界で活躍する前田典子さん(59歳)、岩井ヨシエさん(62歳)、本間利絵さん(48歳)に、ファッションに迷ってしまいがちなアラカンへのアドバイスをもらった。5つのポイントを押…
2025.03.31 11:00
《体験レポート》68歳オバ記者が「“市中引き回し”を辿る」イベントに参加 「厄落としにもなりそう…
ライター歴46年を迎えたライターのオバ記者こと野原広子。3月で68歳となり、上京50年目という節目の年を迎えた。そんなオバ記者が「上京50年目」にふさわしい(?)イベントに参加。『“市中引…
2025.03.29 07:00
《奈良の「一目千本」や佐賀の「一本桜も》全国各地にあるヤマザクラの名所の絶景を紹介
紀貫之の歌にも読まれたヤマザクラ。花見シーズンに注目したい、全国にあるヤマザクラの名所4か所を紹介する。 【奈良県】吉野山の上千本桜 日本有数の桜の名所で知られる吉野山。シロヤマザク…
2025.03.29 07:00
元おニャン子新田恵利「近所のクレーム」「ファンの暴走」から「体を張って守ってくれたのは母で…
人生のお手本、頼れる存在、ライバル、反面教師、そして同じ“女”――。娘にとって母との関係は、一言では表せないほど複雑であり、その存在は、良きにつけ悪しきにつけ娘の人生を左右する。それ…
2025.03.28 17:00
いま気になる!
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
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皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
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【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
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《女性皇族の尊厳を無視するような皇室典範改正が進む中…》高市首相、宮中晩餐会での“厚顔無恥”愛子さまに近づきハイテンションで会話、小泉進次郎夫妻と30分ほど取り囲む
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《皇室典範改正案の“不具合”》女性皇族は結婚後も「名字はないまま」、夫婦別姓に強硬に反対してきた高市首相の“大いなる矛盾”
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《アウトレットでの購入と見られる》愛子さま「那須ご静養」で披露された「5500円かりゆしウェア」南国風リンクコーデ
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【愛子さま・佳子さま】芸術院賞に続き、学士院賞でもお隣に!お互いを引き立てる上品コーデ
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