社会/7ページ
国内外で世間を騒がせている事件や出来事、日々の生活にかかわる政治問題や皇室問題などまでを取り上げたページです。
雅子さま、フィリピン大統領夫妻との会見で見せた“令和流のこだわり” 今後の国賓接遇は「最低で…
令和に入って3度目の国賓接遇を果たされた雅子さまが見据えるのは、皇后としての新たなステージ。先日に行われた国賓接遇を通じて見えてきたのは、国際親善に対する強い決意だった──。【前後…
2026.05.31 07:00
愛子さま、11月にシンガポールをご訪問 美智子さまは「私と愛子は感性が似ている」…皇室に受け継…
その佇まいと品格で、昨年のラオス訪問の折には現地の人々から熱狂的な歓迎を受けられた愛子さま。次なる行き先・シンガポールでのご活躍にも注目が集まるなか、プリンセスは皇室に受け継が…
2026.05.30 07:00
《実録事件簿》1000万円で共犯者を雇った女が40代の義娘を殺害、”資産10億円夫”の遺産取り分を確…
古今東西、家族関係の悩みはなくならず、とりわけ嫁姑問題は時代が変わってもなお永遠だ。実際の事件を紐解くと、深い憎しみが、一線を越えてしまう悲劇が明らかに──。 * * *1995年12月9…
2026.05.29 16:00
《皇室典範改正で愛子さまを皇太子候補に》週刊文春の元編集長が発起人の署名活動が話題、賛同者…
プリンセス人気の高まりは、時に冷静さを欠いた議論を招く。有名週刊誌の元編集長が呼びかけ、オンライン上で展開する署名活動を、愛子さまが金メダリストに触発された週末の出来事とともに…
2026.05.25 07:00
紀子さま、特別展訪問で雅子さまとの“ベルギーかぶり”に疑問の声 天皇家と秋篠宮家の間では度々…
6月13日から26日までの約2週間、天皇皇后両陛下はオランダ・ベルギーを国賓として訪問される。両陛下に限らず、皇族が海外訪問をされる場合、日本と当該国との外交関係の「節目」がきっかけ…
2026.05.24 11:00
雅子さま、皇后として4回目の海外公式訪問でオランダとベルギーへ スケジュールには“謎の空白” …
天皇皇后両陛下は5月16と17日、「第76回全国植樹祭」に参加されるため愛媛県を訪問された。雅子さまは植樹祭を無事にやり遂げられ、『県立とべ動物園』もご訪問。念願のホッキョクグマの「ピ…
2026.05.23 07:00
《殺害動機は老後資金を巡る金銭トラブル》三男の妻は義母の背後から消火器で…無断で預金を引き出…
古今東西、家族関係の悩みはなくならず、とりわけ嫁姑問題は時代が変わってもなお永遠だ。実際の事件を紐解くと、深い憎しみが、一線を越えてしまう悲劇が明らかに──。 * * *「母親が“息…
2026.05.15 11:00
《宿命と向き合う国母の決意》雅子さま、今秋に熊本訪問 水俣病公式確認から70年を迎え、現地で…
去る4月、東日本大震災から15年の節目に、福島県まで足を運ばれた天皇ご一家。被災地に心を寄せるお姿は多くの人々の胸を打ったが、宮内庁の周辺では目下、ご訪問が予定される「熊本」で、雅…
2026.05.12 07:00
愛子さま、11月にシンガポール訪問が決定 雅子さまにちなんで「マサココウタイシヒデンカ」と命…
国内外から熱視線が送られるプリンセスの次なる渡航先が明らかになった。選ばれたのは、東南アジアの雄・シンガポール。異例のご訪問先が決まった背景、そして現地ではどんな出会いが待って…
2026.05.11 07:00
小室圭さん・眞子さん夫妻の第一子、現地メディアが「a boy」「their son」と表記するもすぐに「b…
日本を去って4年半。小室圭さんと眞子さん夫妻は、アメリカで1才の誕生日を迎えた子供との暮らしを謳歌している。ただ、自由の国で暮らす夫婦には、いまだ“不自由”な面があるという。4月19日…
2026.05.10 11:00
いま気になる!
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
社会
雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
社会
愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
社会
「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
社会
愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
社会
愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
社会
愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
社会
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
社会
《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
社会
《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
ライフ