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ミドルやシニア女性がかかえる「リアルな悩み」を中心に実生活の諸問題を取り上げるページです。
67歳オバ記者、新たな趣味は「フルーツ酵母で天然酵母パン作り」でもホームベーカリーは壊れてし…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。凝り性という性格からさまざまなものに沼ってきたが、最近やってみたいと思っているのが「天然酵母パン作り」、しかも酵母はフルーツを…
2024.09.21 07:00
【気象予報士対談】天達武史さん&井田寛子さん「車に脱出用ハンマーを常備するのは温暖化時代の…
ノロノロ台風10号は去ったが、猛暑はもうしばらく続きそうだ。夏の平均気温は平年と比べて+1.76℃と史上1位。熱中症患者が急増し、全国で約8万5000人が救急搬送された。そんな異常気象や気候危…
2024.09.20 07:00
【気象予報士対談】天達武史さん&井田寛子さんが語る異常気象の現実「地球が沸騰化している」「…
ノロノロ台風10号は去ったが、猛暑はもうしばらく続きそうだ。夏の平均気温は平年と比べて+1.76℃と史上1位。熱中症患者が急増し、全国で約8万5000人が救急搬送された。そんな異常気象や気候危…
2024.09.19 07:00
《洗剤たっぷりじゃなくてOK》食器、衣類、靴…環境にやさしく汚れを落とすコツを植物系食器洗剤メ…
掃除に洗濯、食事作りと日々の家事に終わりはない。なかでも「汚れを落とす」という作業は、食器洗い、洗濯、拭き掃除、ほこりや菌を落とすなどいくつもの家事に広範囲にかかわる。だからこそ…
2024.09.18 11:00
【骨になるまで・日本の火葬秘史】無縁のまま生きて、無縁のまま死ぬ社会はおかしい
【女性セブン連載『骨になるまで 日本火葬秘史』第10回 】焼かれた骨を「拾う人」がいなくなりつつある。高齢社会の到来は家族や近隣とのコミュニケーションの希薄化と、その先の「孤独死」を…
2024.09.17 16:00
大河ドラマ『光る君へ』で注目される「呪詛」の世界 「最古の呪詛は夫婦げんか」「ひな人形のル…
『光る君へ』第32話(8月25日放送)で、ドラマ序盤から妖しい存在感を放っていた陰陽師・安倍晴明が死去。ドラマ内では憎き相手を呪詛(じゅそ)する場面がたびたび登場するが、実際のところは…
2024.09.15 11:00
《『光る君へ』で注目》「呪詛」とは何か?専門家が解説 「平安時代、陰陽師は数百人いた」「紫…
『光る君へ』第32話(8月25日放送)で、ドラマ序盤から妖しい存在感を放ってきた陰陽師・安倍晴明が死去。息を引き取る前に残した言葉が注目を集めた。ドラマ内では憎き相手を呪詛(じゅそ)する…
2024.09.14 16:00
67歳オバ記者、友人と三重と愛知の旅へ 名古屋コーチン、鉄板ナポリタン…堪能した“ご当地グルメ”…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。年下からの誘いは断らないのが若さの秘訣という彼女が、友人から声をかけられ三重県津市へ。そこで出会ったのは数々の“ご当地グルメ”──…
2024.09.14 07:00
節約家で「ブランド品に興味がない」薄井シンシアさんがヴィトンのバッグ、カルティエの腕時計を…
時間もお金も節約主義の薄井シンシアさん(65歳)は、外交官の妻をしていたときに「ルイ・ヴィトン」のバッグを購入した。それにはシンシアさんならではの合理的な理由があったという。子育て…
2024.09.11 11:00
67歳オバ記者、“汚部屋”を片付けてキレイに「モノを捨てるといいことが起こる?」疎遠だった美女…
ライター歴45年を迎えたオバ記者こと野原広子(67歳)。先日、ネット番組から「ライフスタイルを取り上げたい」とオファーがあったことから、“汚部屋”を片付けてキレイな部屋に変身! それが…
2024.09.07 07:00
いま気になる!
《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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愛子さま、皇室典範改正の暗雲を跳ね返すかのように激動の日々 仕事の合間に伊勢神宮、アジア競技大会、シンガポール…スケジュールはびっしり 「天皇家のご長女」の揺るがぬ思い
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皇室典範改正“国民が納得した上での成立”とは言い難い着地 天皇陛下は静養中にご署名“内容が不服でも拒否することはできない” 米大手紙は男系男子に固執する日本の現状を批判的に報道
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【愛子さまのお相手候補】「旧宮家で未婚の男系男子と結婚すれば都合がいい」と主張する人も 過去には「のび太くん」「野球部エース」「華道家元の孫」などの名前
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《女性皇族の尊厳を無視するような皇室典範改正が進む中…》高市首相、宮中晩餐会での“厚顔無恥”愛子さまに近づきハイテンションで会話、小泉進次郎夫妻と30分ほど取り囲む
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《皇室典範改正案の“不具合”》女性皇族は結婚後も「名字はないまま」、夫婦別姓に強硬に反対してきた高市首相の“大いなる矛盾”
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