健康・医療/40ページ
健康食品やサプリメントの効能、がん治療から美容医療まで、最新の健康と医療に関するニュースを独自に徹底取材して記事化しています。
富山県で入浴中の死亡者が多いのはなぜか? 寒さか高齢者が多いからか、医師の見解は
厚生労働省の人口動態統計を調べると、10万人あたりの「不慮の溺死及び溺水」の死亡率は、富山県が2018~2023年の6年間でトップだった。「不慮の溺死及び溺水」のうち入浴中の事故は約8割にの…
2025.01.22 11:00
《冬はリスク上昇》「お風呂場で死ぬ」を避けるために何をすべきか ヒートショックを防ぐ対策「…
疲労回復、むくみ解消、腰痛や肩こり改善などさまざまな健康効果が期待される入浴だが、冬になると風呂場は一転して危険エリアに変わる。「服を脱ぐのは寒いけど、がまんすればいいや」「寒い…
2025.01.21 11:00
《たった1分》【ばんそうこう貼るだけ健康法】首・肩こり、ひじ、歩行時の痛み、ぽっこりお腹や便…
どんな家庭にもきっとある『ばんそうこう』は、傷を治すものと思いきや、貼るだけで体の痛みやこりがあっという間に消えると話題に。理学療法士の山内義弘さんは、「こりや痛みは揉んでも解消…
2025.01.21 07:00
《痛みが改善?》【ばんそうこう貼るだけ健康法】ひざ・腰・股関節にアプローチする貼り方を理学…
どんな家庭にもきっとある『ばんそうこう』。傷を治すものと思いきや、貼るだけで体の痛みやこりがあっという間に消えると話題になっている。さっそく取材に出かけてみたら、記者の五十肩も一…
2025.01.20 11:00
【認知症の予防法】英医学誌が発表した「14の認知症リスク」を避けるのがカギ! 難聴、肥満、運…
2040年には高齢者の約15%が認知症になると推定されている日本。「私もいつか認知症になるのかしら…」と不安に駆られる人に朗報が。世界的医学誌が報告した「14のリスク」を回避すれば、健康に…
2025.01.19 16:00
健康のために注意すべき“シニアの運動・生活習慣” ウオーキング「1日1万歩」は過剰、湯船は温度…
健康増進を目的に毎日の生活で心がけられるのが、運動習慣だろう。「運動は億劫だけど、健康のために……」と自分を奮い立たせている人もいるかもしれない。しかし、これも正しい知識がなければ…
2025.01.18 11:00
《食事・サプリと健康の関係》日本人の“節制グセ”が免疫力低下を招いている可能性 「健康のため…
健康な体のために、自分自身でできる取り組みといえば日々の食事の工夫だ。特に、健康診断で“異常な数値”が出てしまったら、減塩やカロリー制限、糖質制限などに気を配る人は多いだろう。 【目…
2025.01.17 11:00
《がん健診・治療の新常識》「年1回マンモグラフィで乳がん死亡リスクが40%減」、「手術を第一選…
日本人の死因1位のがん。早期発見、早期治療が呼びかけられるが、そのためのがん検診も漫然と受けてはいけない。 胸部・胃部X線検査は“時代遅れ” 医療経済ジャーナリストの室井一辰さんはこう…
2025.01.16 16:00
“効果が疑わしい”とアメリカで承認撤回された抗がん剤の一部が日本では使い続けられている現状 …
「日本の常識は世界の非常識」とはよくいったものだが、それは文化の違いだけではなく、医療界にもあるらしい。海外では“効果なし”どころか“危険”とみなされている薬が、日本には蔓延している…
2025.01.16 11:00
【現役医師が本音で座談会】“医師だからこそ受けたくない治療”とは…抗がん剤治療、食道がん手術、…
私たちの不調や病気を治してくれる医療。白衣を着た医師から「この薬をのんでください」「この手術をやりましょう」と言われたら、何も疑うことなく、その治療を受け入れるだろう。しかし、医…
2025.01.15 11:00
いま気になる!
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
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雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
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愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
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「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
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愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
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愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
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愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
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《改正皇室典範の影響》伊勢神宮「祭主」有力候補として浮上する愛子さまと佳子さま 慣例では“降嫁した天皇家の女性”が就任「結婚と祭祀の狭間で思い悩むことになるでしょう」
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《圧巻の伊勢36時間》愛子さまが鳥羽水族館を訪問、知識の深さに担当職員は驚嘆 “お木曳行事”には法被姿で参加「市民に交じって一生懸命引いておられました」
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《白くて発光されているよう》愛子さま「オールホワイト」スーツスタイルがまぶしい「2年ぶり伊勢路」の輝き
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