エンタメ/102ページ
最旬のイケメン俳優やアイドル、昔懐かしい名優のニュース、そして韓流スターの日常から街のトレンドなど、幅広くエンタメ情報を集めたページです。
【大塚寧々 ネネノクラシ#67】美味しいものとの出会い イワシの梅煮、蕗のとうの天ぷら作りで”や…
女優・大塚寧々さんが、日々の暮らしの中で感じたことを気ままにゆるっと綴る連載エッセイ「ネネノクラシ」。第67回は、季節の変わり目で出会った美味しいものについて。 * * * 季節の変わ…
2024.03.19 11:00
クセの強い役を極める岡田将生、新作映画で演じた冷酷な殺人鬼役は「新しい一面」と言えるのか?
岡田将生さん(34歳)が主演を務めた映画『ゴールド・ボーイ』が3月8日より公開中です。沖縄を舞台とした本作は、冷酷な殺人犯と、その殺人犯に頭脳戦を挑む少年少女たちの攻防を描いたもの。…
2024.03.18 11:00
《直腸がんステージⅢBから生還》立花理佐、ブログで公表してから起こったこと「思い出すだけで泣…
13時間に及ぶ大手術を受け、直腸がんステージⅢBから生還した女優の立花理佐さん(52歳)。がん自体は寛解したが、その後はうつ症状に苦しみ、4年近く仕事に復帰することができなかった。立花さ…
2024.03.16 16:00
【王室離脱から4年】メーガンさんのロイヤルファッションと離脱後のスタイルを比較 物議を醸した…
2020年3月31日にイギリス王室の公務を引退し、王室から離脱したヘンリー王子と妻のメーガンさん。王室離脱から4年経ちますが、現在も2人の話題は絶えません。特に、注目を集めているのは、メー…
2024.03.14 19:00
《13時間大手術》直腸がん公表の立花理佐さん、闘病で深まった家族の絆「普段通りだった息子に救…
15歳で芸能界デビューし、明るい笑顔で魅了した元トップアイドルの立花理佐さん(52歳)が昨年、直腸がんを治療していたことを公表した。手術時の体験や、それを経て深まった家族仲について話…
2024.03.13 19:00
《デビュー40周年&再結成》爆風スランプは『Runner』だけじゃない!『転校生は宇宙人』『それか…
アイドルから女優、ミュージシャンまで多彩な顔ぶれで知られる「1984年組」が今年、デビュー40周年を迎えます。1999年の活動休止後もたびたび再集結し、ステージに立ち続けるロックバンド「爆…
2024.03.12 16:00
『涙の女王』で注目のパク・ソンフンによる大人のワントーンコーデ 黒スーツからデニムまで着こ…
ドラマ『涙の女王』が、Netflixで配信スタート。離婚寸前の夫婦のあいだで、再び動き出す恋模様を描いた物語で、キム・スヒョン&キム・ジウォンの共演でも話題です。そこで、本作に出演してい…
2024.03.12 12:00
《直腸がん告白》立花理佐が明かす、大腸がんで他界した母を“教訓”にできなかった後悔
1980年代にアイドルとして活躍した女優の立花理佐さん(52歳)が昨年11月、自身のブログで直腸がんの手術を受けていたことを告白し大きな反響を呼んだ。順調に回復し、3年以上経ったいまも再発…
2024.03.11 16:00
【大塚寧々 ネネノクラシ#66】大雪の中、東京と山の家を車で往復 高速で「ああ~」と声を上げた…
女優・大塚寧々さんが、日々の暮らしの中で感じたことを気ままにゆるっと綴る連載エッセイ「ネネノクラシ」。第66回は、「大雪」について。 * * * 山の家に母とモチ(トイプードル・女の子…
2024.03.05 11:00
《なぜ作り手に愛される?》狩猟生活を基盤にする俳優・東出昌大の“リアル” ドキュメンタリー『W…
俳優の東出昌大さん(36歳)の等身大の姿を捉えたドキュメンタリー映画『WILL』が2月16日より公開中です。北関東の山中での狩猟生活を基盤にして俳優業に向き合う東出さん。そんな彼に長期密着…
2024.03.04 11:00
いま気になる!
《東日本大震災から15年》被災しながらも多くを語らなかった大谷翔平が、時を経て発した「忘れてはいけない」のメッセージ 雅子さまと重なる被災地への思い
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《視察先は1日あたり2件ほど》雅子さまの地方ご訪問日程に「ご予定が少なすぎる」「観光のようだ」との指摘 ゆとりあるプランの背景に昨年の“トラウマ”
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《“2色の紫”を使い分けられて》愛子さま「お召し物でイメージ大変化」TPOに合わせた色使いの妙
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《色も襟もそっくり》紀子さま「お召し物を寄せられて」雅子さま流ファッションで“家族仲”も示される
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《天皇皇后両陛下、ベルギー・オランダ訪問へ》雅子さま「24年ぶりの記者会見解禁」に高まる期待、絆が深い両国訪問は最適のタイミング 2002年の会見では猛バッシングの過去
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《即位後4度目の海外訪問》天皇皇后両陛下、6月にオランダとベルギーを公式訪問へ 「復調」と「過去のつらい経験」…両国と雅子さまを繋ぐ“深い絆と因縁”
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《雅子さまと愛子さま、高市首相の“乱心”解散劇への困惑》国賓として招待するUAE大統領の来日と重なる投開票日程 政界が慌ただしい中で発揮される皇室による国際親善の神髄
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《国民と苦楽をともに》物価高直撃でも内廷費増額は見送り、天皇皇后両陛下が貫いた“国民に寄り添う”という矜持 3月には即位後初めて東日本大震災の被災地を訪問
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雅子さま、「講書始の儀」で“居眠り疑惑”出るほどお疲れに 皇室に正月休みはなし、年末年始は恒例行事で大忙し 「昨年の疲れが抜けきっていないのでは」との指摘も
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