健康・医療/37ページ
健康食品やサプリメントの効能、がん治療から美容医療まで、最新の健康と医療に関するニュースを独自に徹底取材して記事化しています。
《心血管疾患と脳血管疾患》名医が教える“いい病院の見極め方”心臓の手術なら「手術症例数」が大…
がんに次ぐ日本人の死因の2位は「心疾患」。そして3位が「老衰」、4位が「脳血管疾患」だ。心疾患と脳血管疾患は突然の発症が多く、早く適切な処置を受けられるかどうかで運命が変わる場合もあ…
2025.02.21 16:00
閉経後に増す骨粗しょう症のリスク…骨の専門家が考案した“転びにくい体”を手に入れるための体操
女性は閉経以降、骨粗しょう症のリスクが急激に増す。健康寿命だけでなく見た目にも影響する“骨の健康”を守る方法として、習慣化したいことの1つがと運動だ。光伸メディカルクリニック院長の中…
2025.02.20 11:00
《女性は要注意》骨粗しょう症を防ぐ食べ物と習慣 「カルシウムはビタミンDと一緒に」「過度な紫…
何の症状もなく、静かに進行する病──それが骨粗しょう症だ。つまずいただけで骨折し、そこで初めて自分の骨がスカスカの状態だったと判明するケースも少なくない。特に女性は閉経以降、そのリ…
2025.02.19 11:00
がんの名医たちが教える「いい病院」の条件 「手術症例数」「認定施設である」「チーム医療がで…
人は生きている限り、「病」から逃れることができない。多くの人が、いつかは病気にかかり、手術や入院が必要となることもある。また、家族が病気にかかれば、本人の代わりに病院を探さなくて…
2025.02.15 16:00
《スギ花粉飛散量は例年の3倍》感染症×花粉症、高まる“ダブル発症”のリスク 長引く不調で知らず…
花粉症は日本人の「5人に2人」が発症するといわれる“シン・国民病”。「花粉の症状は毎年のことだから……」と、例年通りに市販薬や目薬だけでやり過ごそうとしているなら問題かもしれない。あら…
2025.02.14 07:00
冬と朝こそ気をつけたい血管病の注意すべきポイント「心筋梗塞で痛みを感じる部位に男女差」「朝…
寒さで血管が収縮し、血圧が上昇。暖かい部屋から寒い場所へ移動したときにヒートショックに襲われる。一年の中でも、心筋梗塞や脳卒中など血管病の危険が高まる冬。知っている人だけが命を救…
2025.02.13 16:00
【アップデートしておきたい大腸がんに関する知識】「人工肛門になる確率はそこまで高くない」「…
がんの部位別罹患者数が男女ともに2位の「大腸がん」。女性のがんの部位別死亡者数では大腸がんが1位だ。しかし、定期的に検診を受けていれば早期で発見しやすいうえ、早期発見できればほとん…
2025.02.12 11:00
知っておきたい「大腸がん」の知識 「若いから大丈夫」は危険、20~30代にも増加中 「便秘がち…
医療の進歩により、がんの情報は日々更新される。その結果、以前は正しかった検診・予防・治療に関する認識が、間違ったものに変わることもある。果たして何が正しいのか──。大腸がんについて…
2025.02.11 07:00
健康効果をアップする【お風呂の入り方】「お湯の温度は40℃」「お湯につかるのはトータル10分」「…
冬の寒い日はいつも以上に、お風呂の温かさが身にしみる。体を温めるだけでなく、自律神経を整えるなどの健康効果もさまざまある入浴だが、気づかぬうちにかえって体に負担をかけ、寿命を縮め…
2025.02.10 16:00
《体質に沿った健康術》中国の伝統医学が分類した人間の「9つの体質」と「5つの養生法」とは?
一人ひとりの体の状態に合ったケアを施し、「未病(病気以前の不調)を改善する」という中国の伝統医学「中医学」。この、数千年にわたる臨床の経験値をもとに人間の体質を分類したのが「体質…
2025.02.07 16:00
いま気になる!
愛子さま、『防災推進国民大会』に2年連続のご出席 毎年恒例の“肝いり公務”となる可能性も 宮内庁の防災訓練では自ら志願されて放水を体験
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雅子さま、全力で公務に臨まれることで深まる懊悩 ご自身の発言がメディアであまり取り上げられず「国民に言葉が届いていない」と落ち込むことも…そっと寄り添い支える愛子さまの苦心
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愛子さまと悠仁さま、同時期に南北の被災地を訪問する可能性 今後はおふたりが同じご公務に臨まれる機会が増加か 愛子さまが次世代の皇室への“懸け橋”に
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「悠仁と呼んで」「タメ口でいいよ」悠仁さま、ボーイスカウト大会で同世代と爽やかな交流 豚汁作りでは取材陣のカメラの位置を気にされる場面も
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愛子さま、大阪・滋賀訪問での爽やかな姿 『フェルメール展』でミッフィーと握手 福祉施設ではボッチャで高得点、お見送りの子供が「もう帰るの?」と泣き出すハプニング
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愛子さま、皇族として経験を積む場となる美術展 フェルメール、ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、藤城清治…美術への造詣の深さがご公務に直結 雅子さまから授けられた“教え”
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愛子さま、相次ぐ災害をうけてご静養を取りやめ 休日返上で日赤に出勤し、現地入りする同僚をバックアップ 両陛下の被災地訪問にも同行か
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